子供ころから性別違和みたいのを抱えていました。今もずっとコンプレックスがあって家族や周りの人間にも言っていません。
性別違和やジェンダーレス、ボーイッシュ女子等のことネットで見たりするんですがどうもジェンダーレス女子男子やボーイッシュ女子を名乗ってるインフルエンサーがどうも苦手なんですよ。
あとそういうインフルエンサーって容姿がいいからファンはかっこいい、かわいいって持ち上げるし大事なところは見てもらえない。
それに容姿が良くないとボーイッシュやジェンダーレスかみたいになれないとか容姿がいい人ばかり出てくるから容姿がいい人=ジェンダーレス女子男子ボーイッシュ女子みたいにテンプレ化する。私はそれで自分は見た目良くないしコンプレックスあるしそういう人見て落ち込んだりします。
見た目を自分が思うようにしたいと調べてもそういう人ばかり出てきて何の参考にもならない。しかも見た目いい人ばかりだから見て余計落ち込むわけです。
それで醜形恐怖みたいになってしまいました。自業自得ですが。
SNSでとあるゲームの考察を見ました。かっこよくなりたいキャラに対して「スカートはいてても甘いもの好きでもかっこよくなりたいと思っていい」と。私はそれを見て安心したしそのキャラにとても共感しました。そのキャラは社会が言うかっこいいにとらわれていたんです。
ただの愚痴なのでお手柔らかにお願いします。自分がおかしい偏見なのは自覚してますよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
『“経済活動の一環”と思うと、楽になります』
というお話を、小瓶主さん宛というよりは、私宛に呟かせてください。
「女の子なら化粧くらいして歩きなさいよ」
「女の子なら、無駄毛の処理くらいしなさい」
「貰い物の服ばっかり着てるの?ダサ」
「白髪染めないの?え”〜😱」
「ハゲじゃん🤣」
セリフは全て妄想ですが、例えばそんな価値観が存在したとします。
そして気にする人が増える。
すると、
「化粧品で、10歳若見え」
「ムダ毛治療クリニック」
「整形技術で、思い通りの姿に」
と、気にしている方々に寄り添ったビジネスが発生。
それはそれで私はいいと思っています。
例えば若さを求めて、再生医療技術が進んだら、緑内障の治療方が発明されたり、
虫歯が再生医療で治るようになるかもしれないし。
それも含め、“経済活動の一環”でしょうから、そちらのことはお任せします。
再生治療のように、私も副産物にあやかるのをお待ちしております。
私の場合は私の容姿を磨くより、動物が好きなので、動物保護に僅かながら尽力します。
化粧品を買うつもりで、動物救助犬の支援など、やりたいこと、できることを。
と、考えるとすごく楽になったし、気分も上がります。
それでも、コンプレックスですもの、憧れと比べてしまったら、凹みます。
動物動画を見ながら、酒でも呑みましょ。
お手紙を流してくださり、ありがとうございます。どうぞ、お元気で。
ななしさん
少し違うかもしれないけど似合う服装と着たい服装がズレても辛い気持ち抱える時があるよね。
どちらも満たせる服が見つかると良いんだけどなかなかに難しい…
「かっこいい」や「かわいい」も似た部分があるかもって感じました。
容姿が良くても表情がイマイチな人もいますし、清潔感に欠けるとそれだけで近寄りがたくなることもあります。
自分が笑顔になれるものを探しましょう!笑顔って本当に素敵になれるエッセンスですから。
鏡の前の自分にニッコリ笑える日が来るように祈っています。
ゲームの考察、とっても素敵な言葉ですね!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください