同じような方がいたら調子が悪くて辛くなったらどうしているか教えて欲しいです。
急に不安で不安で辛くなります。今にも倒れそうな感覚にもなり、どんどん不安になって頭の中が不安で埋め尽くされます。
本当に焦ります。それと同時に腹痛やお腹の不快感がすることも多いです。
心療内科に通っていて、はっきりとは分からないですが自律神経の問題が大きいんだと思います。思春期というのもあるのかもしれません。
体調面での不安が大きくて極度の心配性になってしまいました。もしここで具合が悪くなったら…と考えすぎてしまいます。
学校は行けていますが、予定があると本当に怖くて、考えるだけでも不安で辛くて休日は外に出れません。出るとしても本当にたまに、何かあってもすぐ帰れる距離じゃないと怖くて無理です。
いつか治るんでしょうか。何をするにも不安で怖いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私もよくそういうことあります。
何の病院にも通っていないですが。なんなら今始めて言いましたって感じです。
私はオルゴールを聞いたりホットミルクを飲むと一時的に良くなります。あとお風呂につかったり。
いつかよくなるといいですね。
ななしさん
光のヒーリング受けてみてください 少しづつ良くなりますよ
名前のない小瓶
私も小瓶主さんと同じような感じで、同じく心療内科に通っています。
この感じ、なった人間にしかわからない恐ろしさですよね!だから余計に自分はどうなってしまったのか、これからどうなってしまうのだろうと更なる不安が。
お薬飲んで一時楽になっても、効果が切れればまた元どおり。
楽になれる方法をネットや本で探して一瞬良くなった気がしても、数日経てばまた元どおり。
最近の自分の話になりますが、もう延々とやっているこの不安と恐怖を一体どうすればいいのだろう、もう辛すぎて生きているのにギブアップしそう、と、相当追い込まれていたところ、amazonさんでsoratoさんという方が書かれている「12年苦しんだ不安症を完全完治させた方法」(2もあります)という本を見つけました。
私の場合ですが、腑に落ちることだらけでとても参考になり、そこで紹介されていた「不安神経症・パニック障害が昨日より少し良くなる本」「不安神経のためのACT」「不安のメカニズム」も併せて読み、その方法を実践している最中です(まだ2週間ほどですが)。
不安を遠ざけようとすればするほど事態は悪化すること、パニックや体調の過敏さは交感神経が働きアドレナリンが出ているというだけのこと、不安を持ちながら、同時に自分の普段の生活を送る練習を積み重ねることは可能なこと、このあたりを学びました。
いきなり上手くもいっていませんし、相変わらず調子は良くありませんが、これまでの方法(楽になろう、楽になろう、という気持ちとテクニック)では変わらないのだということはよくわかったので、本で学んだことを続けてみようと思っています。
特に「不安神経症・パニック障害が昨日より少し良くなる本」は読みやすくおすすめです。
小瓶主さんにもこれらの本がひょっとしたら合うのではないかと思って今回お返事差し上げました。
私もまだ毎日不安と恐怖に飲まれることが多いです。小瓶主さんと一緒に、良くなっていけたら嬉しいです。
ななしさん
私も不安感が大きく心療内科に通う身です。漠然と不安でパニックを起こすことは少なくなりましたが経験があります。
学校に通われてるとのことでおそらく私の年齢はあなたの倍以上はありそうですが未だに心療内科通いは卒業出来ていません。
私も遠いところに電車で行くなどはまだまだ億劫でなかなか重い腰が上がらないので気持ちはよく分かります。
社会に出たら通勤などもずっとありますしこの先どうしよう…と不安感もきっと深いのではないでしょうか?
今の時代、ネットにかなり助けられています。
テレワークに始まり、就活の面談もオンラインが基本だったり、専門知識の講習などもオンラインが多いのではないでしょうか?
不安やパニックにならないためにやってることはなるべく不安を感じることを排除し、代用できることは他で代用しながら騙し騙し生きていくということです。
私は夫も子供もいますがパートに出ることがなかなか難しいので家でできる仕事を請け負ったりしています。
無理はしません。
無理をすると後で大きく体調不良として返ってくるので極力自分を楽にしてあげるようにしています。
若い頃はそれを甘えだとか思いながらもがいて生きてきましたけど、私にはそれが必要なことだからやってるのだ、と今は自分を認めてあげるように心掛けています。
あなたも少しでも不安から自分を解放してあげられる方法が見つかるといいですね。
自分でできること出来ないことを明確にするのもいいかもしれません。
ポイントは、しなくていいこと・しなければならないこと、とカテゴリ分けしないことです。
今自分の中で可能か不可能か、というシンプルな切り分けでいいのです。
ご自分を楽に少しでも解放してあげることが出来たら、ほんの少しずつですが不安は小さくなるかもしれませんよ。
もしご興味ありましたらお試しくださいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください