どうしたら、みんなが私の実力をちゃんと評価してくれるのでしょうか。
自慢するわけではありませんが、私は物書きに関してはちょっとだけ自信があります。
時間さえあれば、20万文字を超過する長編小説だって1か月で書き上げてみせますし、
お任せいただければボイスドラマのシナリオだって作成してご覧にいれます。
そういう活動を始めて、かれこれ2年半近くが過ぎました。
総実績件数は160件を超え、原稿料(って言っていいのかな?)の総額も、具体的には申し上げられませんがかなりの額に上っています。
しかし、そんな自分のことを、誰も認めてくれません。
これだけの実績を積み重ねてきたにも関わらず、誰もその実績を認めてくれない。
20数年間を費やして、それこそカンナで木材を美しく削り取るように磨き続けてきた自分の物書きスキル。
それが、誰にも評価されないのはどうしてなのでしょうか。
自分自身で物語を書く時もあります。
でも、そういうお話に対しても、アクセスこそあれコメントは一切なし。
挙句の果てには、あまりにコメントが来ないため、コメントを「買う」ということまでしてしまいました。
確かに貰った瞬間は嬉しいですが、次の瞬間、恐ろしいほどのむなしさに襲われるのです。
「こんなものは、本当の評価じゃない」と。
誰も評価してくれない、誰も認めてくれないスキルを、ただ一途に磨き続けた自分の人生は、全くの無駄だったのでしょうか。
このまま、誰にも認められることなく、寂しい人生を過ごしたくはない。
ならば、誰もが認めざるを得ないレベルにまでスキルを高めてやろうじゃないか。
自分を評価しなかったことを、思いっきり後悔させてやるぐらいに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
芥川賞とか野間文芸新人賞とか三島由紀夫賞とか島清恋愛文学賞とか有名で権威のある賞を取れば認めてくれるでしょうね。
ななしさん
小瓶読みやすかったです
熱量の変化など 感情の抑揚がつけられていて
それだけで《説得力》を感じました
周りの人を見返せるくらい大成しますよう
応援してます
失礼しました
ななしさん
将棋と野球がそうですね。あんなに天才とまで言われてるように思いますが、無敗が続くと段々、どうせ勝つ。やっぱりな。と世間で言われる始末です。
実力があっても、意外性がない。結果が見えてるので面白くないんだと思います。
映画ロッキーとかそうですね。話題性のないボクサーが、努力してチャンピオン倒したら大興奮ですよね。きっとどれだけ実力あっても、見る側が夢を感じない限り認めてくれないんだと思います。ドラマが欲しいんですね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください