もうとっくの昔に切れてしまった縁を思い出して苦しくなったので、ここに書かせてください。
もう忘れてたはずだった。過去の記憶にうまくもやをかけて、何がそこにあるのかわからなかったのにあるきっかけで、鮮明に思い出してしまった。
言いたかったのに言えなかったこと、そのままもう会えなくなったこと。
もうあの場所は居場所じゃなくなってだいぶ経つのに、もうあの頃には戻れないたいうことが息苦しくなるくらい、今更だけど受け入れられない。
これってパニックとかフラッシュバックっていうんだろうか。
もう会えそうもないそのフラッシュバックの登場人物がみんな元気で幸せだといいなと思う。
読んでいただきありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください