子供が障害児になったり、いじめられたりするの可哀想だし、親になる奴も子供も大嫌いだから子供作らないし結婚もしない。
結婚したいのは養ってほしいからだけで子供は作りたくない。
新婚さんいらっしゃいの番組で、去年おばあちゃんを亡くした29歳の女の人が結婚したのを見た。
私も去年に祖母を亡くした今年で30歳の女。
新婚さんいらっしゃいでは、「おばあちゃんが結婚を導いてくれた」と言っていたけど、私は導いてくれなかった。
変わり映えのない毎日。
やっぱり発達障害や病気を持っていると結婚できる確率は下がるんだろうな。
まぁ無職だし、どうせそんな機会ないし、婚活パーティーにも行きたくないし、子無しで養ってもらいたいだけとか都合よすぎるし無理だろうな。
多分私は本気で結婚したいわけじゃないんだろうし。
いいな、健常者は。結婚できるんだから。
身体障害者でたまに結婚できる人いるけど、あれも稀だし、発達障害者や精神障害者は中々結婚できないんだよ。
ASDの女性は結婚できるって書いてあったけど、嘘ばっかり。
健常者はいいな、普通に働いて普通に稼げて普通に結婚できるんだから。
発達障害のせいで、精神障害のせいで、恋愛したことない。てかできない。
不謹慎かもしれないけど、私も祖母を亡くしたことで何かのきっかけで結婚できたりしないかな。
なんで他所様は祖母が死んで結婚できたのに、私は一人で障害と戦わないといけないんだろう。
将来は生活保護だろうな。
働くのはもう無理、転職しまくったけど一般職も就労支援も無理。
惨めに歳取って、独身のまま死ぬんだろうな。
結婚って言っても利用するだけが目的だし、子供なんかいらないし。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
恐らく発達障害グレーの者です。
自分自身の結婚マウントで色々と言ってくる元友人(フレネミー)が嫌で無理に婚活、何とか結婚をしました。
「早く結婚しなよ、恋しなよー」
「独身税払ってよ」
等等。
本当に気分が悪かったです。
が、その後の体験からそれが決して幸福とは限らないと痛感しています。
婚活そのものはやはり発達障害グレーの特性から悲惨、そのものでした。
無事に同じ様な親和性のある人と結婚が決まったものの元友人(フレネミー)が相手が
「あなたと結婚する相手が可哀想。義両親も絶対反対する筈だから」
等、攻撃法を変更、ドロドロ絶縁。
その後、年齢的に不妊治療に入り高齢出産。
最初は愛想良く迎えてくれた義両親だったため同居に同意したものの。
「家長」を自負する義父との折り合いが最悪でした。
ストレスからの第二子流産、育児と仕事への義実家の口出し。
この時はまだ判明していなかったのですが発達障害の特性から手のかかる子どもに対して
「お前の育て方が悪い!」
(子どもの事は可愛がってはくれましたが。反面診察結果を認めてくれない、もワンセットでした)
結果。こちらも「アイツ(私)の顔も見たくない」「一生背負って生きていけ」の、有難いお言葉を賜り泥沼別居。
主人は
「せっかく同居だったのに!おとうさん(義父)可哀想!」と言うスタンスです。
親戚一同も「大切な場所である本家」(実際は分家筆頭格ですが・笑)を放棄した嫁。
「跡取り」(夫、子ども)はいずれ帰ってくるはず。
そう言った感情があるんだろうな、と憂鬱な気持ちでいます。
現在、適応障害を抱えながら発達障害育児にのみ人生を費やしている感覚です。
やはり発達障害グレーの基質が見られる夫の考えている事も良くわからない。
結局生きづらさは変わらない。
健常児育児が羨ましい。
発達障害グレーの自分の事にのみ専念した方が良かったのか。
常に葛藤と悲観的な気持ちはあります。
そして、恐らくフレネミーの嫌がらせさえなかったら私も一生1人でいたと思います。
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