生きててえらい、多様性、そんな言葉は死にたいけど生きたくない人が、どうにかこの世界で生きようと考えた結果、生きることを都合よく美化して生まれた言葉かもしれない。
だとしたら死ぬ勇気がない弱い生き物だと思う。だけどそれと同時にちょっと安心する自分がいる。
こんなに辛いのにこんなにしんどいのにでも死ぬ勇気が出ない。死ねない。そんな自分も嫌だった。
でも実際、辛さ80パーセントで自殺に成功した人もいるし、辛さ100パーセントで失敗した人もいる。
辛くても偶然、未遂になってしまった人もいる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください