21歳、大学生です。
私っていない方が社会にとっていいのではないか、なぜこんな思いまでして生きなきゃ行けないのだろうか、という考えがずっと頭の中をぐるぐるしています。
漠然といなくなりたいと思う、希死念慮が辛いです。
臨床心理士さんのカウンセリングもあまりよくわからなかったし、彼氏に相談したら死ぬことはいけないことだと頭ごなしに叱られ、それから人に相談することをしなくなった。
わかってくれる人が身近にいないのも辛いです。それでも生きていかなきゃいけないのが辛い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私も日々死にたいと思い生きています。
病院に行ったり薬を飲んだりもしましたが、きっとこの気持ちが無くなることは一生無いと思います。
でも死んだら駄目っていう考えを捨ててから少し楽になったように感じます。
ショートケーキの苺を食べるのを楽しみに取っておく様な感覚です。途中でやっぱり食べてしまおうという強い気持ちに駆られることもありますが、せっかくここまで取っておいてあるんだからもう少しと考えると、じゃぁもう少し頑張ってみるかなという気持ちになります。
簡単に考え方は変わらないと思いますが少しでも参考になれば嬉しいです。
ななしさん
私が生きていたくないと思ったのは小5でした。
小2の時も雨の中、傘を持たずに家を出てみたり。
私の場合で言うと、ときどき愛されている感じがしなかったんですよね。みんな、誰かが誰かを憎んでる。戦争をするのが人で、私も人だから、人を辞めたくなりました。生きるのにも、他の生き物の命が必要な命なら、手放しても良くない?有能でもないし。
まぁ、生きている訳ですけど。
命は食らうし、人の命を故意には奪わない。
罪を憎んで人を憎まず。
この世界の日光が美しい。
葉がキラキラするのも、水面が、キラキラするのも。
人を救おうとする人もいるわけで。
相対性理論を発見した人はもちろん、それを理解できた人が大勢いたから、GPSが使えるし、使う人がいるから発見が素晴らしい。
特別な人は少数でよくて、広く発展するのに必要なのは凡人。凡人のうちのひとりでも、命だから大切。
今でも、死にたいと思うこともあるけれど、息しています。
死にたいって思わない人の方が、私にとっては不思議です。
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