朝起きた
目から涙が流れていた
どんな夢を見ていたっけ、すごく心拍数が上がっている
夢の中でも必死に生きてしまった
否定されたくない、むしろ認めてほしい
現実ではなるべく目立たないように生きた方が楽かなって思ったり、その方が自分が辛くならないなって思ったりしてた。
夢の中でまで、何かを求めてしまって、辛くなってしまった。
春が来た
この季節は苦手だ
別れが辛いのは寂しさじゃなく、積み上げたものをリセットしなければならないからだ。私が何者であるかをまた最初から考えなくちゃならない。胃が痛い。
あの人に憧れてしまう
あの人を見ているだけで、色んな感情が湧き出てくる
あぁやって生きるのは大変そうだな
自分もあの人みたいになりたいな
時間帯によって真逆の感想を持つ
なんだか
いつものお気に入りにもそっぽ向かれて
心も体も落ち着きません
力を抜いてただ呼吸をする
小瓶で流されるように
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください