誰かと仲良くなったと思っても、
いつかは疎遠になるんだろうなとか、
仲良いと思ってるのは俺の思い込みかもとか、
一定の距離を空けようと思ってしまう。
誰かを好きになろうとしても、
過去で一番好きだった子と比較してしまう。
過去の自分の感情と比較してしまう。
過去と比べられても相手に失礼だし、
自分だって過去の誰かと比べられても嫌だ。
でも俺は過去に縛られて動けない。
暗い過去からは暗い未来にしか繋がらない。
明るい未来を想像できない。
疲れた。
体も心も痛い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
つきよのさくら@こころ穏やかに
背負っているものが大きければ大きいほど、前に進むことは難しくなりますね。
どうしても考えてしまいます。
いろいろなこと…
考えなくてもいいことさえも…
いやですね。
私が前に読んだ本の中にあった言葉
この言葉、きっとご存知だと思います。
幸福と不幸は、より合わせた縄のように交互にやってくるという意味の
「かふくはあざなえる縄の如し」
かなしい記憶は消えませんが、自分だけの小さなひかりを見つけて、未来というよりかは、今を生きなくてはいけないのだと思うようになりました。
かなしみを背負いながら、共に今を生きていきましょう。
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