30代後半の者です。仕事が決まりやっと働けると思ってい働いていました。その矢先に鼻の奥に腫瘍が見つかり、2月に入院と手術しました。難病のものになります。現状は療養中ですが徐々によくなっていく手前、薬の副作用で顔がぱんぱんにはれてしまい、またひどい眠気で倒れて昼間は寝てしまいます。
職場への復帰は難しく辞表を出すしかありませんでした。
ずっと通院や薬と向き合いながらこの数ヶ月過ごしています。
いなくなればいい、自分なんていらないとココ最近強く思うようになります。涙が止まらない時もあります。
復職をしたい反面どうしたらいいかわかりません。
書きなぐるようにこちらを書いて流します。
感情のまま、不安、悲しみ全部ネットの海に流して明るく生きたいです。
もうすぐ誕生日なのに生まれてきたことを後悔してます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
現代医学というものは、現代に開発されたものです。もしかしたら、医師でも、たくさんの医学を勉強されていて、薬に頼らない医師に相談すると、治療方針や、あなたの考えも変わるかもしれません。
あなたを支えているのは、あなたの免疫で、あなたの免疫を支えているのは、あなたの心です。
総合的に見てくれる医師はどこかにいます。心の問題をさておいて、治療のみ、なんていう医師は、医師ではありません。
どうか、いい医師に会えますように。
アユム
それは大変だねえ。
まずは体を治そうか。
やはり体が資本という言葉があるように
体が動かないと思うようなことができない。
今の医学で治せられるのであれば
今のうちに治してしまおう。
正社員にこだわらなければ
働き口なんていくらでもあるよ。
運送業界、介護業界は慢性的に人手不足だし
飲食業界、観光業界も
アフターコロナでやはり人手不足。
仕事を選ばなければ
いくらでもあるってことさ。
大丈夫さ。
あなたのことを
必要としている人はいるんだよ。
名前のない小瓶
自分も30後半にさしかかろうという者です。
新卒での就職に失敗して、リーマンショックと震災でさらに門戸は閉ざされ…。
パートで働いていた所を伝手で入れてもらった会社、そこで色々なことを教えていただいたのに交通事故を起こし二年間の治療。
そのころにはもう人手不足の世の中、地元で再就職は難なくできたものの、会社の社長に嫌われてしまい追い出され…。
また再就職をして、そこでは踏みとどまって頑張ったのですが「ようやく一通り仕事ができて他の人にも教えられるようになったぞ」というところで異動、全く違う営業部で仕事をすることになり一から仕事を覚え直し。
自分のようなジョブホッパーには同じ時期に入った新卒の子のように、いつまでも同じ仕事をさせてくれないのかとちょっと悲しい。
おまけに人生に大切な時期を転職やら療養やらで費やしてしまい、未だに誰とも出会えずじまい。
誕生日が近づいていますが、憂鬱でなりません。
はあ…。
今はもう、酒で自分を慰めて明日に備えて寝るだけ。
すり減る心、後遺症で痛む体。
会社に出て働けるだけ自分の方が恵まれているのですが、お互いやりきれないですよね。
でもでも、人手不足なこの日本なのです。
体さえ回復すれば、社会復帰はいくらでもできると思います。
今は耐え忍ぶ時…その間に学べる物とか、あるかもしれません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです