見ている世界が違う
価値観が違う 考え方が、思いが、、、
死にたいボクにとってはどうでもいいことが
他人にとってはどうでもよくないことらしい。
私はその、君たちが悩んでる事柄はどうでもいいんだけれど、『君たちが悩んでる』って事はどうでもよくないみたい。
君たちが苦しんでる事象については興味が薄い。ただ、『君たちが苦しんでる』という事象は許しがたい。
それも大切なことだって言い聞かせて痛みを緩和させてはいるものの、やっぱり『つらいものはつらい』ってそういう普通の感情をここに書き出しているだけ。
さっき、
君たちが苦しんでる事象について……と書いたが、事象→自傷にできるなあ、なんて。
ボクには、人が死ぬのも、自らが己の身体を傷付けるのも、わりと“あたりまえのこと”だという思考がある。自然現象。日常。いちいち反応してたらめんどくさいこと。これは防衛の一種だろうか?まあそれはいいか。
ボクが今こうしてこれを書いているのは、そんな“あたりまえのこと”に苦しんでいる人がいることが気になっているというわけです。そんな『人々』が気になるわけです。特定の誰かっていうか、ざっくり『人』という存在に興味があるのかもしれませんね。ボク自身も『人』であるため対象ですね。
どうしてだろう?
どうしてだろう?
どうしてだろう?
そう思うことがたくさんあります。
でもそうして聞いて回るのはウザいような気がしますし、正論をぶつけられたり論破されたり、こっちが聞いたにもかかわらず気に食わないことを言われるのはやはり気に食わないですし……そういうことを考えていると、人と直接関わるよりは傍観者のほうが楽だな~と。でも楽ではなくとも、人付き合いの楽しさはあるでしょうから、それは経験したいところですね。
えっとですねー、たとえば、
「なんで自傷行為は良くないんですか?」と質問したとして、返答されるものの予想がいくつかあって、
そしてボクは前に別の小瓶に書いたが
「知っていることを言われるのすこーし腹立たしく思う性格」をしている。……あ、でもそうか!ボクあれか、質問の答えが知りたいんじゃなくて『君たち』がどう答えるのかを知りたいのか!そう思えばべつに、腹立たしくはないか。どう答えるかで、君がどういう人物かを見たいんだな。
うん!やっぱりボクは人が大好きで大嫌いだ!
よかった。君たちがいてくれて。退屈しないや。
本当にありがとうございます。
じゃ、バイバーイ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです