どうしようもない怠け者で、挙句肥満のニートをしていて、自分が生きている必要性を見いだせなくなった。
今年で24歳、バイトもせずに甘やかしてもらって四大も卒業させてもらった。
でも私は、働けなかった。
周りはバリバリ働いているのに。
新卒で入った会社。
製造業で事務系で入ったが、入ってみれば1年間は新入社員研修で製造の技術系を身につけなければいけなかった。
どうしても作業が上手くいかず、上司から怒鳴られ続ける毎日。
同い年や年齢の近い仲間もおらず、相談先もない。そしてふた周り上のパートの方々から裏で陰口を叩かれていた、それに3ヶ月で根を上げてしまった。適応障害になった。
そこから働くことが恐怖に結びついて避け続けている。
でも今思えば我慢すればよかったのかもしれない、毎度父にそう怒鳴られる度に自分でもそう思う。
根性が昔からないのだ。
肥満に関しても自分の責任。
幼い頃から食でストレスを発散して、節度ない食事を繰り返し、3桁の体重。
挙句脳卒中を起こし数年前に生死の境を彷徨って医療従事者の方に散々迷惑をかけた。
それなのに未だに太り続けている。
助けて頂いたにも関わらず、今でも時々思うのはそこで終わっていれば良かったのにと。
痩せようと思っても三日坊主で、自分にとことん甘くどうにもならない。
怠け者で何に関してもやる気がない。
そのひとつに片付けも苦手で、幼い頃から母と共に家を散らかしている。
新築であったのに欠陥住宅で2年目で雨漏り。
そこから度々修理してもまた新たなところから雨漏りが起きる。
最近では家が散らかり、ゴミ屋敷1歩手前であるため修理もできない。
片付けようにも、私はどう片付けて行けばいいかわからず、専業主婦の母はやる気がなく進まない。
これらの現状からなぜ私は生きているのか分からない。
父や祖母に怒鳴られる度に、人生を終わらせれば全ての問題が解決する気がしてならない。
幼い頃からよく思っていたが、最近は毎日そう思う。
でも結局はタヒを逃げ道にしているだけなんだなと。
ここでも甘え続けるのだと、自分に自分で呆れる。
お目汚し失礼しました。
ただ、今の思いの吐け口が欲しかったんです。
すみませんでした。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください