人と話すのが怖いです。自分の発言で、相手が傷付くんじゃないかって怖いんです。こう書くと私が良い人かのように思って下さる方もいるかもしれません。
しかし、人を傷付けた時に自己嫌悪や自責してしまうのが嫌なだけで、良い人を装った卑怯ものなんです。先日、優しいねと言われたとき、私は優しくなんかない、と全力で否定してしまい、相手を困らせてしまいました。相手を傷付けたくないのであれば、素直にありがとう、といえば良いのに、私は相手の言葉を否定して、相手を傷付けてしまったと思います。
傷付けたくない、なんて書きながらやっぱり自分を守るための自己防衛にすぎないんです。気持ち悪くて卑怯者です。こうやって過剰に自分を卑下するのも卑怯な部分のひとつだと思います。
こんな思考が積み重なって、最近はいつか人をあやめてしまうんじゃないかって不安になります。私自身、精神病院に通院している上に、身近にも精神疾患を抱えた知人がいます。その経験から、人は余裕がなったり、環境次第で本人の意思に反して、大きな事件を起こしえる、と思うようになりました。
それは私も例外ではなくて、いつ自分が他人を傷付けてしまうのか不安になります。自分も他人も傷付けたくないから、私に近付かないでほしいと思い、他人を遠ざけて、その結果人を傷付けたり、最近の私は最悪です。
もうどうすれば良いか分からないんです。
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ななしさん
相手がどう感じるかって自分を基準にしがちだと思うんですが、世間の大体の人は意外とタフなものですよ
「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」と言う本があるのですが、おすすめです
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