私は、朝早めに学校へ行き、勉強していました。放課後もギリギリまで残っていました。
しかし、休日、学校で勉強したい気持ちはあるのに、どうしても学校が怖くて、行きたくなくなってしまいます。怖い理由は特にありません。
ある時、その行動に対して、母が何気なく「その程度(の努力)だったんだね」と言いました。私なりに、頑張っていたつもりでした。
今までの行動を否定された気分になり、悲しくなってしまいました。
こんな事を気にするのは、流石におかしいでしょうか?
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
全然おかしくないと思います。頑張りを否定されるのってすごく辛いことです。
それに、少し自分にも非があると思ってしまう様なことだと、そう思ってしまうのも悪いことの様に思えて感情のやり場に困ってしまい、より辛くなってしまうと思います。
理由は無いけど怖いとか辛い事ってありますよね。それが疲れなのか、面倒臭いからか、人間関係やなにかしらのストレスなのかはわかりませんが、とにかくなんか辛い。行動したいのにできない。そうなっている自分が嫌だと思う。と、どんどん悪循環に陥ってより動けなくなる。
投稿者さんの現状とは違うかも知れませんが、そうなってしまう人とならない人はいます。
ならない人は力を適度に抜いたり、賢く休めたり、心や身体を上手く傷つかない様にすることができます。
そうなってしまう人は、頑張り過ぎてしまっうひとだとおもいます。
多分あなたは後者なのだと思います。普通の人よりすごく頑張っています。頑張りすぎてしまったのだと思います。
お母さんはもしかしたらそうならない、賢く生きてきた人なのかも知れません。そういう人は、頑張りすぎてしまったりする人のことは理解できないのです。それか、あなたに適度に力を抜き、ずっと続ける事をする様な人だと、そうなって欲しいと思ってしまっているのかもしれません。
人間は疲れます。ずっと頑張り続けるのは無理だと思います。たまには休んで下さい。私はあなたの投稿を見て本当に凄いなと思いました。こんなに頑張ってる人がいるのかと。
お母さんの言葉に悲しいと思ってしまう事は普通のことだと思います。思うことは悪いことじゃないです。あなたのこれからを、応援しています。
長文になってしまい申し訳御座いません。
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