彼との記憶がまだ、薄れていかない。
何年経っても。
彼に新しい恋人ができている現実を知っても。
声も、体温も、触れた手の感触も全て細部に渡って記憶が鮮明に残り続けている。
悔しい。あたしだけこんなの嫌。
忘れたいのに忘れられない。
すごく幸せだった記憶を捨てたいって思えない。
もう心をかき乱さないで。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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