これだけズタボロに切り刻まれるような思いをしたのは久々な気がする。
これを心と呼ぶならたぶん、肉はぎ取られて色々大変なことなってる。
なのになんで、嫌いになりきらないのだろう。
これだけ傷つけられてなんで愛しさがこみ上げるのだろうか。
適当な執着ではないのは分かる
盲目的な恋でもないのも分かる
いや、そう思ってるだけだろうか
これは何だろうか。
訳が分からない。
君の何が私をそうさせたのだろう
もしくは私の何がそんなに反応したの
わからない
ちょっとキーボードから手を放して考えたけど
今は分からなくていい気がする
考える余白こそ必要だと信じていたい
書いてたら考え浮かぶかな思って書きに来たけど
いつもなら私ならベラベラと言葉が出てくるのに
これに関しては無理な気がする
てか、言葉にしなくていいものもあるんだよなきっと
忘れないように書きにこれてよかった
はよ気づけばーかばーか
もどかしいぜ はっ
たまに思いだすのは黙って抱きしめて撫でてくれた事
そのまま隣で寝てくれた事
ぎこちない撫で方と、沈痛な君の表情、
けど確かにきもちがそこにあって、
その全部を私に向けてくれていた、その不器用さが今でも目に浮かぶから
きっと貴方もそんなこと親にされたことも
殆どなかったんじゃないかな。
次、出会えることがあるなら、私からさせてほしい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください