ただただ生きる希望が欲しかった。
希望を見つけて、やっと小さな一歩踏み出せたと自分に少しだけの自信がついた。支えがあったから。いつまでも支えを頼りにしたらいけないのは分かってたけど、まだ始まってもいないのに、いきなりいなくなろうとするとは思わなかった。優しい言葉も勇気を与えてくれた言葉も全部嘘かテキトーだったのかと思うと目の前が真っ暗。
ほんとに光の様な人だった。
その光が実はとてつもない暗黒だった。
人を人とも思わない冷血さだった。
心がえぐられて立ち直れそうにない。
気分転換に楽な死に方探します。
不思議なんだけど、死にたいと思ってる時が1番生きてる実感が湧く。本当に死ぬ時はもっと生を感じる事ができるのかなぁ。怖いけど、楽しみ。でもやっぱり怖い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください