中学生の頃から、漠然と30歳の誕生日には
死のうと思い続けてきました。
その考えは歳を重ねるごとに強くなってきていて、母親が段々歳を食っていく現実
先の見えない未来、関係が希薄になって行くと感じる小学生の頃からの友人、恋人のいない現実、自分の見た目の醜悪さ、就職においての夢と現実の剥離。
その他にも色々な現実が押し寄せてきて
これをあと何十年も続けていくのかと思うと、気持ちが沈みます。
このまま生きていけば必ず母親は死ぬ
環境も自分自身すらも変わっていく
耐えられません。
ずっとそばに居てくれると思っていた
祖母の弱っていき死に向かい、亡くなってしまった去年からこんな事をグルグル考えてしまいます。
頭がおかしくなりそうです、本当に
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください