私は母に似てるんだと
考えることも
経験することも
これからやりたいことも
似てて同じなんだって
私が辛くても
母はそれ以上の辛さを経験してるから
軽く流されてきたし
スピってるから気持ちの問題とか
自分で選んだ道とか。
実家に帰省した時
母と私は似てるから
私の考えてる事は分かるから
もう話を聞きたくないといわれた。
ぷつんときれた
私の存在がうすれた
私の存在がないことに気づいた
家族のことを考えて、母との関わり方を考えて沢山行動して沢山
悩んで苦しくて泣いて
それでも同じというのか。
悲しくて悔しくて
思い出すたびに泣く
この気持ちを言葉にできない
私がお前に言われた言葉でどんなに苦しんでるかも知らないくせに。
ひさびさにここに戻ってきたの
過去にも親に対することを書いてて
笑う
死んだら同じだなんて言わないよね
だってあんたは死んだことないじゃん。
でも私は消えたい
存在ごと無かったことにしたい。
だから死ねない
死んだら存在は残ってしまうから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください