「嫌われる」ことを恐れることで自分を守ってきたけど、
「嫌いになる」ことで自分を守っている人も多いのかなって。
今の私がそうだから。
前はこう、
自分のダメなところを「最低だ」って
ひとつずつパンチしてたけど、
今は、
「私ってあまりにも人間すぎるな」って
苦笑しながら見つめてる。
あまりにもネガティブだから、
もーちょっと、世界も人も好きになりたい、
ー
今日ね
文章書いてても「わかってほしい」って思わなくなって
すごく感動……してる、
今までの私の、
「わかってほしい」っていう弱さを嫌う人もいるかもしれないけど、
それはしょうがないかなって。
私も弱い、
相手も同じ人間
弱さを否定するのもまた人間
お互い生きてるから
弱さを見せちゃう自分もいるし
弱さを否定されることもある
でもそれとは別として
せめて私のなかでは
私の成長と頑張りとつよさを称えたいな
(なんか……ちょっと達観してるひとみたい←)
でもね、自分の変化を感じてて思う
この人は大人で、この人は子ども…とか、そんな理論ってカンケーない
自分の弱さを受容できれば、
他の人の弱さも受容できるものだし、(比較的ね)
自分の弱さを受け入れられたら、
心が満たせるようになる。
物事もフラットに見えるようになる。
この人は子どもで、この人は大人。
……みたいに話す人はたぶん、
自分の心の大きな変化を感じたことがないのだと思う。
……なんていうのは、
世界を知らなすぎるから思うのかな
もっと理解が深まって
もっと見聞と経験が増えたら
また考えも変わるのかも
でも今の段階で否定されたら落ち込んじゃう
クッキー焼いてプレゼントしたら、
「んー…これでもいいけど、
ここをこうしてこうしたらもっと美味しくなるよ。
改善の余地ありだね!」
って言われるのと同じ気持ちになる……、
そうかもしれないけど……
せめて一言目は美味しいって言ってよぉ ߹-߹
(実際にあった出来事ではないの、、)
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください