子どもの頃、「鬼ごっこ」「かくれんぼ」「ドッジボール」が嫌いだった。
理由は上手く言語化できないけれど、緊張感が苦手だったのだと思う。
捕まったらどうしよう、見つかったらどうしよう…それを楽しむ遊びなんだとは思うけど、その感覚がものすごくストレスだった。
「椅子取りゲーム」「ハンカチ落とし」「フルーツバスケット」とかも同じ理由で苦手だったから、お楽しみ会とかも全然楽しみじゃなかったなぁ。
大人になった今でも緊張感のあるゲームや映画はあんまり好きじゃない。
ドラえもんとかクレヨンしんちゃんとかのハラハラドキドキくらいがギリギリ楽しめる限界ライン。
子どもの頃と違って今は強制的にそういうのに参加させられることはないからいいんだけど、あの緊張感を楽しめる人の方が多いのかなあと思うとちょっと損した気分。
でも意外と面接とか発表とか緊張は得意で、どちらかと言うと好き。主体が自分だからかな?
みなさんはどうですか?
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そういった遊びは「仲間外れ」を意図した陰湿ないじめに発展するから嫌でしたね。
小瓶主さんの緊張感とは違いますが、「私だけ仲間外れにされたらどうしよう」という気持ちのせいで、全く楽しめませんでした。
けっこう残酷ですからね、こどもは。
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