一時間目が終わり
音羽「疲れたー、、」
るの「疲れたって、音羽ずっと寝てたじゃん。実験以外。」
音羽「だってー、、先生の話しつまらないし眠いんだもん()」
るの「そんなこと言ってたらいつk」
ドン(誰かが音羽とぶつかった)
音羽「あ、ごめんなさい」
??「、、、、。邪魔。」
??があるく
るの「お前も謝れよ。」
??「別に私が謝る必要なくない?」
るの「は?」
音羽「るのくん!落ち着いて!!」
るの「でも、、!!」
音羽「これはうちが悪いんだから、、ね?しかも次国語で図書室だよ、、??だからもう行こ?」
るの「、、、、。(納得いかない、、)」
音羽「ごめんね?もう行っていいよ、、!!」
??「じゃ。」
るの「ほんとによかったの?」
音羽「うん。うちが悪かったから」
るの「そっか。」
音羽「それより早く図書室行こ!!」
るの「うん。(ほんとに、、、。音羽は隠す癖があるから納得いかない。)」
??sid
??「やっぱり気に入らない。いつか地獄の果てまで落としてやる。音羽を。」
大丈夫って言えるのはいつまでかなー?(笑)
小説『嘘つき』第一章 三話「大丈夫」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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