思い出は自分の記憶の中にあって、自分が忘れない限りは消えない。でも、なんらかの形にしてそれを残しておくことは大事なことかも
例え十分覚えていれたとしても、もし日記でも写真でも動画でも、何かが残っていればそれが思い出を肯定してくれる。どれだけ端的でもいいから、その瞬間の証明書みたいなものを、自分にだけにはわかる形で残しておきたい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください