ふと中学生を振り返ってみたけど普通になんもない。ただ一つあるとすれば一回校長先生と担任の先生に褒められたことがあった。まあ何があったかというと…いつかは覚えてないけどいつかの部活帰り友達と3人で帰ろうとしてて中学校出た、そしたらあんま覚えてないけど確かおじいさんが倒れてて近く2脚立があっておじいさんが言うには木を切ってたら落ちてしまったらしい。で3人でおじいさんを家の中に連れてったりおじいさんが落としてしまったメガネ?か何かを探したんですよ。まあ最終的には確か見つかんなかった気がするけど。だいたい50分ぐらいかな外が少し暗くなってきた頃おじいさんがもういいよって言って3人は諦めて帰ったんだけど。後日おじいさんが助けてくれたって言うことで校長先生経由で図書カードとお礼の言葉が送られて、朝会でも名前は伏せられたけど話されたんですよ。まあ当時は図書カードもらえたしラッキーぐらいに思ってたけど。今思い返すと、なんか流石に自分もおじいさん倒れてたら助けるけど、ガシャンとかの物音とかだけだったら助けに行く自信ないし、おじいさんが倒れてたのを見つけたのも友達だし、探しものも見つかんなかったしで、あんまり良いことできてなかったなって思って。なんか振り返るとあんまり納得できないというか。お礼とか言われるほどじゃないんだよなって思った
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
立派だと思います
おじいさんにとってはとても感謝しているから
校長にまで話をしたんだと思います
眼鏡は買えば良いですけど
真心の親切は買えませんからね
素晴らしい行動だと思います
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