恋心なんてとっくに捨てたのに。
彼女が私の中にあるとき、こころにザッとノイズが入る。
ほんとはまだ恋愛感情の好きでいたいのかな
馬鹿なこと言ってないで現実を見なさいよ、私。
彼女はノンケなんだから、あなたとは付き合えないよ
彼女にはあなたよりもずっと素敵な王子様が現れるんだから
だから大人しく諦めなさいよ
あなたじゃなかったんだよ、運命の人は。
………じゃあ、あの日々は全部嘘だったの、?
全部私の夢だったの妄想だったの、?
違うよね、ちゃんと事実としてあったはずだよね、。
どうして、私じゃだめなの。
私、あなたしか見えないのに。
私こんなにもあなたを愛してるし、大切にしてるし、
心の奥底から好きだよ。
あなたを危険なものから守ってあげたい
なんだってする、心臓だってあげられる。
ドナーの適性が合えば、だけど。笑。
私、あなたのこと好きだよ
同性から恋愛感情を向けられて気持ち悪いって思ってるかもしれない。
確かにそうだよね。
私はね、あなたが女だから好きなんじゃないよ
あなたがあなただから好きなんだよ
他の誰にも代えられない、かけがえのない存在。
確かに愛は重いけどさ、
あなたを思うこの気持ちは誰にも負けられない。
ぽっとでの知らん男よりもあなたを幸せにできるよ
あなたが私以外と付き合ってるところが想像できない。
想像したくない考えたくもない
彼女が付き合うのは私が最初で最後だし、結婚するのも私だけ。
それぐらい、私達お似合いだもの
ねえ、
私あなたのことが大好きだよ
大好きだったよ
だからお願い、
一度だけでいいから、
私に好きだったって言って
嘘でもそれでいい
もちろん嘘なんだろうけど、
それだけで私は生きてていいんだって思える気がする
未練たらたらだね
わかってるよ、そんなこと。
忘れられないの。あなたの温もりが。
初めて肯定してくれて、
好きって言っても否定されないで、
あなたの特別にしてくれて。
「あなたの瞳に恋してた」 よ。
大好き、もう嫌いになるからね
ごめんなさい
無理かも。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください