わたしはわたしを終わらせたいです。
消えたい、自分が嫌い、息ができない。
なのに毎日食事をとってしんどければこうやって誰かに気づいて欲しくて、矛盾を毎日毎日重ねて
またそれに自己嫌悪してを繰り返す。
そのくせプライドなんかあったりして一丁前に傷ついたり怒ったり。
本当に大切な人なのに傷つけて嫌われてすがって
大事なのに大事にしたいのに。
自分の境界性パーソナリティ障害と上手く付き合えずに、もう疲れました。
誰かわたしを殺してください。
震災の被災者の方が、とか考えない訳じゃない。
でもわたしはわたしの被害者で、、ごめんなさい。
誰かわたしを殺してください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
小瓶主です。
あたたかいお返事に救われました。
わたしはわたしをすきになれないけど
すきな人にすきでいてもらえるような自分でありたい。
本当に難しい。
大丈夫だよという言葉が本当に優しく感じました。
ありがとうございます。
ななしさん
その境地の思考に至るまであなたは頑張って耐えてきた。
他の人じゃきっと耐えられない辛さなのに、ひたすらもがいて頑張って耐えたんですね。
心の障害というか脳の指令の誤作動というのか、私にも待ち合わせているんですけど、自分の障害に振り回されて知らぬ間に黒歴史にまみれて本当死にたくなりますよね。
生きたくて産まれた訳じゃないんだから
死ぬ時くらいラクに死なせて欲しいけど色々な心配事や怖さが勝って死ねなかった。
あなたもわたしも、
苦しみもがき生きてきたのに最後も苦しんでまで死ぬの嫌じゃない。。?
全部、こういう時は病や障害のせいにしてもいいと思う。そうでもしないとやってけない。
まぁそれは自分の中での話ね。
ただ、そういう考えはもう少し先延ばししてみませんか?
そのタイムリミットが1日でも長くなるなら、そこに苦しみだけではない喜びも1ミリはあるはず。
そこから始まる何かがあるかもしれないから、延期しよう。
ななしさん
大丈夫ですよ、大丈夫です。
震災の被災者の方は、企業のトップの人たちが一生懸命支援に動いてくれていますし(山崎パンさんとか!)、そういう動ける方が、社会的使命として、なんとか力になろうと、対応してくださっています。
わたしたちは、まず自分のことを、なんとかするのが最優先事項ですよ。(回復を祈りながら、わたしたちはわたしたちで普通に過ごすことが、今の私達にできること。)
しんどければ、助けてほしいと思うのは、当たり前の感情だし、みんな、多少なりとも、プライドをもっていきています。
怒ったり、傷ついたりしながら、自分の感情を知り、自分の考えかたを知り、新しい視点に気づき、このほうがいいと思う方へ、少しずつ歩いて、それを繰り返して、自然と変わっていきます。
あなたは、ふつうの人間です。
だから、やなとこも、すきなとこも、あっていいし、やれることも増やしていけます。
変わるのは、苦しいかもしれないけど、正しいやり方で自分と向き合えば、必ず、自分を、育ててあげられます。
リネハンという人が(彼女自身も境界性パーソナリティ障害でした)、DBT(弁証法的行動療法)というのを、つくりました。
ご存知かもしれませんが。
弁証法的行動療法 実践トレーニングブック
という本がでています。マシュー・マッケイという方のです。
毎日おこなう弁証法的行動療法自習帳、というのもあります。
一読されてみるのをおすすめします。
(結構わかりにくいのですが、どういう考え方をすれば、自分を、楽にしてあげられるのか、ひんとがあり、生きやすくしてくのに、役に立つと思います。)
どうか、そんなに責めないで。
たのしいことも感じてください。
自分のために、大切な人のために、できること、少しずつ、やってみて。
どうか、すぐにかわれなくても、ながーい目でみてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください