これは僕の話だから、みんながみんなそうだとは限らない。そう思って、少し読んで欲しい
僕は自己肯定ができない限り、他人を肯定することなんてできないと思う。人を好きになるのも、頼るのも、信頼することも、全部自分を肯定すればこそできることだ
なんでそうなのかとか、理屈は付けようと思えば付けれるかもしれないけど、なんとなくそう思っただけだから、後付けでなんか言っても仕方がない気はする
強いていうなら生きているうちに自分の目に映るものは全て主観なのだから、自分を肯定してその主観に映るものを信じないと、他人を判断する材料が不確実なものなってしまうからかもしれない
自己肯定と言ってみれば難しいことの様に思えるけど、考え方を変えてみればできるかもしれない
自分を信じるとか肯定するとか、そういう大がかりなことじゃなくて、今この瞬間を信じれればいい。昔のこともこの先のことも信じなくていいし見なくていい。全部無視していいから、今この瞬間、自分の目に映って、聞こえて、感じるものを全てを信じる
なんか熱が入ってかっこをつけて、痛くておかしなことを書いてると思うけど、自分の感覚的なことだから「なんか言ってら」って受け流して欲しい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください