今日の深夜、桜を見てきました。川沿いに桜が咲いているところがあるのでそこまで自転車で行きました。コンビニで買ったみたらし団子を淹れてきたほうじ茶と一緒に食べながら桜を眺めました。その後、いつも通っている学校にも行きました。
いつも車通りも人通りも多い道は、深夜になると急に静かで、街灯と信号だけが煌々と明るくて。青空に映えると思っていた桜は、夜でもはっきりと、まるで光っているかのように存在を示していて。
いつも賑やかで、それが楽しくもあり息苦しくもある学校はシーンとしていて、暗闇に溶けているようだった。
時間が違うだけでものの見方が変わって、違う世界に来たかのような錯覚を覚えました。これはきっと見る人が違えばもっと違う見え方をするんだろうなと思いました。嫌がられがちな「違う」を理解して楽しめる人でありたいなとも思いました。
ただの独り言です笑何だかポエムチックな文章…。深夜テンションって怖い((( ;゚Д゚)))
辛くなったら冷えた夜の空気を吸ってリセットしてみてください。
ここまで読んでくださった方、よくわからない文章に付き合ってくださってありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
素敵な小瓶ですね。
mzk
ツキカは文章書くの上手いなぁ。
尊敬するわ。
深夜ってええよな。
静かで、暗いのに何か見えるもんがある。
ええよな(語彙力)
せやな、今度その方法で気持ちリセットしてみるかw
小瓶流してくれてありがとう。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです