手が届かないから、焦がれる
未だ見れないから、輝かしい
耳から音を取り入れないから、心躍る
脳だけを頼りに鼻を効かせるから、幸せになれる
この世に理想郷なんてのは存在しない
作ろうと思った
それが夢だった
だから、夢に思った、恋焦がれた事を追い求めた
だが、実際に赴けばどうだ
肌を打つ様な感動はそこにはない。
自分を納得させる嘘と、素晴らしいだろう光景があるだけ
やはり、理想は過ぎた思い出と未だ辿り着けない光景だけだ
こんな事を22になって、真面目に考えてるんだからダメなんだろうな
創作活動がやっぱ一番楽しいわ
がんばろ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください