大学に入ればあるいは、って思ったけど、偏差値学部関係なく、まあある程度の相関はあるけど、その辺に浮いてる言葉はさして変わらない。なんだかなあ。
私は言葉を大切にしてる。声は目に見えないけど、音であるから物理的作用を持つ。言霊って概念、割と現実的だと思うんだ。
周囲には言葉を大切にしていない人が多いみたい。かさ増しのために入れられた味のないマカロニみたいな言葉。そこに唐辛子が雑にねじ込まれていることもある。
悪口、陰口。あの教授が、バイト先の店長が、部活の先輩が。短くて強すぎる言葉に鬱憤を代弁してもらって、そのおかげでなんにも考えていないように思う。キモいとか、ヤバいとか、それ以上の言葉たちは好きではないけれど、過労死しちゃいそうで哀れにも思えてくる。
なんだか疲れちゃうな。言葉を音として捉えられたらよかった?そんなことはないにしても。熱や光と同様のエネルギーと捉えているから、日頃強すぎる言葉を浴びていると消耗していく。
幸いにも、仲良くしている人たちはあまりそういった言葉を使わない。でも大学に安全地帯はなくて、イヤホンをつけ続けると防壁はできるけれど人と話せなくなるし、どうすればいいんだろう。
慣れることはできない。これは私の性質だから。
擦り傷みたいなもんだから、放っておいてもいいけども。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
社会に出てもあまり変わりない気がします。
ただ、激辛調味料のような言葉だけが悪者なわけではなく、マシュマロや綿菓子みたいな言葉でも使い方次第では猛毒になります。
擦り傷みたいな傷でもちゃんと手当が必要だと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです