テストなんて、別にいいやって思ったよ。
人並みにはできるから。
でもさ、でもさ。
やっぱり、嫌だ。
90点維持してきたのに、80点。
でも、君は100点とったんだってね。
他も90いったんだってね。
そりゃそうだよね。
僕は毎日遅刻して。
君は毎日行ってて。
でも、悔しいよ。
1位だったんだもん。
それに、君は全部いい。
かっこよくて、可愛くて、面白くて、優しくて。
完璧なんだけど、完璧じゃない。
抜けてるとこもあるの。
すごく明るい、陽キャって訳でもなくて。
それでも、みんなに好かれる 人気者。
ふとしたときの、君の横顔。
すごく、美しい。
かっこいいんじゃなくて、可愛いんじゃなくて、美しい。
でも、もう横に居ることすら、だめかな。
どん底から救ってくれたのは、君だった。
笑わせてくれて。
明日を楽しみに思えて。
また明日も会えるかな。明日は何があるのかな。何をしようかなって。
今も、面白いものは1番に見せたくなるし
綺麗なものも1番に見せたくなる。
ばいばいって手を振ってほしいし
おはようって笑顔で言ってほしい。
名前だって呼んでほしい。
だんだん だんだん話す回数が少なくなって、
今はほとんど見てるだけ。
ねぇ 名前呼んでよ。
すごいねって。頑張ってるねって。
おはようって。ばいばいって。
言ってよ、、
結局、何が言いたかったのか分からないけど、なんか もやもやして、疲れて、もう嫌で。
たぶん、辛いんだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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