色々悩む中「愛着障害」の言葉(フレーズ)に辿り着いた。
今の自己肯定感は今まで生きてきた自分自身の生き方に対する「結果」であって「原因」ではない。
他人から「自己肯定感を高めるべき(保つべき)」と慰められても無責任な空々しい言葉だ。
一体私の何を知っているのか?
その言葉こそ私を否定している。
私は今後とも「自己肯定感を高められない」だろう…
一刻も早く死にたい。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
わかります。
私もかなり自己肯定感が低いです。
だって今までの人生思い返してもいつだってパッとしないことばかりだったから。
特に人間関係。小、中、高、短大時代、社会人、そしてママになってから。いつだってうまくいかないことばっかり。
そしてそのDNAを引き継いだ娘もまた自分を見ているかのような性格の持ち主。
私と同じ人生を辿るのかと思うと申し訳なけなくて、、、
私も最近になって愛着障害のことを知り、自分はこれなんじゃないかな?と思っています。
できることならこの苦しみから抜け出したいけど、カウンセリングを受けるにもお金がかるので簡単には行けません。
人とうまくやっていく力の高い人が羨ましくて仕方がない。
そんな人に生まれ変わりたいです。
ななしさん
確かに自己肯定感は生きてきた環境や人間関係、体験などで高い人もいれば低い人もいる。
私も自己肯定感は低いですが、低くてもいいかなって思ってます。ある意味そんな自分を肯定してます。結局、世間や周りの意見がどうであれ、そんな自分でいいと思えるのが自己肯定感だと思っています。
あくまでも私の場合ですが。気に障るようでしたらすみません。
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