宛メ本

返ふよ 読みにくいので読まなくていいです。荒唐無稽な理想を胸にプライドばっか高くなって現実と向き合えない自分が本当に嫌いだし死ねばいいとさえ思う

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荒唐無稽な理想を胸にプライドばっか高くなって現実と向き合えない自分が本当に嫌いだし死ねばいいとさえ思う なまじ中途半端に理解だけしているせいで他人に話して目を覚まさせてもらうことでさえできない 傷つくことばかりを恐れている そのくせ匂わせだけは一丁前に上手くていっつも何かあることだけを匂わせて泣いて「なんでもない」「言いたくない」で終わり、それならば最初から抱えて首を括ってしまえばいい そうだよわかっている、私が代わりに死ねば良かったのだ 努力さえしようともしない私なぞ全ての不幸と理不尽を背負って死ねばいいのだ 承認欲求と感情に踊らされて他人に牙を向けてしまう私なぞ。 何故死なない?私が死ぬことを恐れているからだ 生きたいと願ってしまっているからだ 死にたいと言えば誰かは元気付けてくれる そんな誰かの優しさに甘えてずるずる腐り落ちていく 何も改善しようとしないくせに ただただ人間として最底辺な自分を嘘で飾って 言ってもらった「そのままでいいよ」なんて虚像への言葉を自分の言葉と勘違いして生きようとしている そんなお前こそ死んでしまえばいい 豚のように餌を貪って喰われることなく死んでゆく家畜なんて、さっさと殺してしまえばいい どうせ何もできずに死ぬならば せめて消費の少ないうちに死ねと そう思っても。 脳裏によぎるのは泣きつく母 私より先に死なないでなんて あなたは大切だからだなんて 恵まれている自分が憎い なぜこんな良い母のもとに生まれてしまったのが私なのか ごめんなさいよ、ゆるしておくれよ 私がさっさと死ねばいいのは事実なのに どうしてこんなにも死にたくないのか 幸福に浸かりすぎて不幸を知らない花畑には、ただ都合の良い甘美な音しか響かない。 花はごめんなさいとお辞儀をするのに、根っこは深く深く根を張って こんな人間でごめんなさい、いや人権すらもない生物。 こんな存在でごめんなさい 早く死ねるよう頑張ります
名前のない小瓶
124335通目の宛名のないメール
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キングテレサ
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小瓶主様は自分の存在を否定しなくてもいいですからね、小瓶主様には生きる権利と幸せを手に入れる権利がありますから、まだこれからも生きて居て欲しいです。
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生きるなら働かなきゃいけないし働かないなら死ななきゃいけないのに死ぬ勇気が出ない。苦しい 気持ち悪いよ。数年前好きだった女の子に失恋して、それからずっと人を好きになれない。頑張って見た目に気を遣うようにして、コミュ障も治して人と喋れるようになった 生きていることが悪いことだと思う。小学生の頃一緒に風呂に入っていた父親に傷つけられた。それ以来ずっと父を避けて来た 毎日、自分でもよく分からない虚しさや悲しさで心がいっぱいになって、泣いてしまう。自分が本当は何が好きで何がしたいのかを見つけるために休学したのに 親の事。疲れた。午前中、母親が調子悪いと電話があった。行ってみるとベッドに横たわっていた。昼間から横になっている姿は初めて 夜眠れない時辛い。私は、気分の波が激しいって言われてる病気だ。何だか絶対集中し過ぎたり、疲れてもアドレナリン出て上手く休めない 幻聴がつらい・・・「生意気なんだよ」「性格悪いな」「調子こくなよ」いろいろな嫌みな幻聴が聞こえてしまう。一度聞こえてしまうとその幻聴にとらわれてしまう 私には少しトラウマがあります。そのトラウマ自体はよくある恋愛についてのものです。簡単に纏めると 「人の恋バナを聞くのが辛い」 わーい!!ふうねぇお誕生日おめでとう!14才になったね!ちょっと早いかもしれないし、遅かったかもしれないけどお祝いだ~! なんにもしてないのに疲れた。父に叱られる1日。今日は父に朝から叱られてばっか。起きたら、急に父が入ってきて「いつまで寝てんの?いい加減にしやーお」と言われました いよいよわたしも散々、性格に起因する生きづらさやしんどさを散々書き連ねた後に、『そんなわたしにも、理解のある彼くんがいて』ができる立場となりました いつもの。砂浜。いつもの。海に。いつもの。空。いつもの。木の下。いつもの。特別な。何でもない。時間。ふぅ。いつもの…? 質問です!上から降りてくるエレベーターを1階で待ってて ついたところで会釈して降りるのを待つ。30代~50代の女性は目が合うと睨みつけて、会釈もしない女性がいる 前リスカした時に手首から出た血を舐めました。その時は甘くて美味しかったのですが、次の時にまて舐めてみたら美味しくはありませんでした いじめられた事について投稿したことがありました、閲覧される人は居るもののお返事くださったのはお二人でした。やはり傍観者が多いということでしょうか

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