先日余命三年の宣告されたものです。
何をしたいか皆さんに意見をお聞きしながら考えた結果、日記を残すことにしました。
現在は3年通年用の日記もあるらしく、それに書いてみようかなとも思っています。
5年通年の方が良いですかね?まだ先があると無意識にでも感じられる方が良いのでしょうか。
話は変わりますが、私には幼い兄弟がおります。
皆かわいい盛りで、これからの成長が楽しみな時期でもあります。
そのため、余命宣告を受けたことを伝えるべきか迷っているのです。
私としては残された時間を家族と過ごして有意義に使いたいという思いもある半面で、
幼い兄弟たちの心に傷が残ってしまったらとも思うのです。
伝えるべきか、伝えないべきか。
伝えるのなら今伝えるべきか、もうすこし後の方がいいのか。
皆さんのご意見を頂戴したいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
どうなんすかね どっちでもいい気もします。
余命三年かあ 自分も残りの人生大事に生きます。
がんばってください
私なら、今伝えるべきだと思います、その方が少しでも沢山の思い出を残せるからです、残された家族は良い思い出が心の癒しや心の支えになります、ですから日記は5年通年の方が良いと思います、まだまだ先があると意識して大切な日々を過ごして下さいね、有意義な時間を大切な家族の為にも使って下さい。
ななしさん
断然5年用がいいと思います!
余命3年とはいえ、きっかり三年というわけではないですし、3年後、あれ?明日の日記書くページがない…ということにもなりかねません。
まあ、5年用を買ったとしても、あれ?足りなくなったということが起こるかもしれませんが。
とにかく5年用がいいと私は思います。
かわいい盛りのご兄弟がいらっしゃるのですね。
あなたのお気持ちや心配も分かりますが、これはご両親と相談なさった方が良いと思います。
あなたはこうしたいという希望を伝え、後はご両親に判断を委ねれば、最善の判断をしてくださると思います。
命に関することですので、やはり幼い我が子に伝えるべきかどうか、伝えるならいつ、どのように伝えるのが幼子にとって最善か?ということは、当然親として考えてらっしゃるでしょうし、伝えるにしても親が適任だと思います。
お任せして大丈夫かと思いますよ。
まずは、素敵な日記帳が見つかるといいですね。
ななしさん
あなたの意思が第一に尊重されるとは思いますが、幼いご兄弟であれば、保護者が面倒をみる責務をおっていますから、まずはご両親とよく相談なさるとよいと思います。
今後入院などで、ご兄弟が、あなたの病状や病名を知る可能性もあります。
現在受診されている医療機関でも、入院患者のご家族向けの心のケアをする部門があるかもしれませんので、そういったところをご両親とともに訪れ、力をかりるのもよいかと思います。
まずはあなたの心の平穏が大事です。
お一人で解決しようとせず、ご両親や医療機関など、身近にいる存在に頼ってくださいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください