不遇であること。
それが、私が望んだことでした。
学業面でも評価してもらって、学年代表なんかもやって、友達もいて、親にも愛されています。
でも、自分に満足出来なくて、消えたいって思っています。
恵まれているのに消えたい自分が、何よりも嫌いでした。
それで、不遇になったら自分の事好きになれるのかなと思いました。
そこからグチャグチャで愛されていない自分を妄想して妄想癖になって。
不遇になりたくて嘘をつき続けて虚言癖になって。
それでも自傷は随分昔にやめて、我慢でまた妄想癖と虚言癖が進んでいきます。
端から見た私は笑ってて明るい子かもしれません。
でも、中を見てみれば自分の事しか考えていない最低な人なのかなって。
誰にも言えなくて、唯一言えた人に一方的に絶縁されて、もう本当に限界です。
好きな事も分からなくて、自分の感情も分からなくて、そもそも好き、という気持ちがどんな物なのかすら分からなくなってきました。
誰か、私のこの感情の整理の付け方や辛さを和らげる習慣なのがあったら、どんなものでもいいんです。
教えてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
本を読みましょう。
それこそ手当たり次第に。自分を傷つけるよりその方がいいです。
本当の「不遇」に、自分を好きになる余裕はありません。
「歩く」または何でもいいからスポーツをする。とりあえず、やっているうちに「好き」なモノが引っかかるでしょう。私なんて20歳過ぎて、(女子)柔道を始めたぐらいですから。
「きい」さんほどのエネルギッシュな方なら、きっと良いモノが掴めるはずです。
元の自分を取り戻すには長い時間が必要だと思います、正直な自分を出す習慣と正直な感情を出す事に慣れていく事が必要不可欠でしょう、学年代表という「立派な立場」である小瓶主様ならば、やがて克服出来ると思いますよ!少しでも自分を褒めたり肯定すれば、心の中から妄想癖と虚言癖を消し去る事が可能だと私は思います、少し勇気を出してみて!
名前のない小瓶
私もほとんど同じような悩みです。
ですが、私は自分が幸福で、恵まれていて、死にたいなんて思ってはいけない人間なのに、どうしようもなく死にたい時があるのだ、と友人に言ったところ、そう思ってしまうあなたの心がすでに不幸じゃない?と言われました。
自分が素直に幸せであると、そう思えるようになりたいです。
きっと私たちは不幸な中頑張っている自分が好きなのだと思います。歪んだ自己愛ですね。本当は特に何もしてないのになんとなく幸せになれてしまった自分が嫌いです。
私たちの自己肯定感の低さは、おそらく身を削って踏ん張って何かを頑張るという経験の少なさからくるものなのではないでしょうか?最近かわいくなりたいと思ってコツコツとダイエットやスキンケアを頑張ってしてみたら、鏡を見た時に少し笑顔になれるようになりました。
やらなきゃいけないことやりたいことをやり通していくと、自然と自己肯定感も高まってきます。
一緒に自分の幸せを素直に喜べるよう頑張りましょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください