私が書きたいのはラベルの通りのことです。
前に、「1×1は、1が2個あるのではなくて、1が1個あるから1なんだよ」と友に教えてもらいましたが、いちいちその事を復唱しないと出来ないような気がして、とても苦しいです。
他の段なら直ぐに答えられますが、1の段だけはどうしても突っかかってしまいます。
それが出来ないと、高校の問題も難しくなってきてしまうので、どうにかしたいのですが、どうにかする方法はないでしょうか……。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ヒカリ
1×1=1, 1×2=2, 1×3=3……
2×1=2, 2×2=4=2+2,
2×3=6=2+2+2……
つまり
1×1=1, 1×2=1+1, 1×3=1+1+1
A×BはAをB回足すという意味
掛け算は左の数を右の回数だけ足す事
だから1×1は1を1回足したという事
他の段との共通点を探してみてね
ななしさん
九九の1の段の暗唱ができないってことですか?暗唱できなくても数学はできるから平気ですよ。
とりあえずこれは覚えましょ。
1×1=1
そして他の段はできるんですよね。
かけ算は左右どっちからかけても結果は同じなので、下のようにしましょ。
1×3=3×1=3
計算結果があえばOKですよー
冬
イメージなんですが。
1×1は一つの箱の中にクッキーがひとつ。
クッキーの数は1個。
1×2は一つの箱の中にクッキーがふたつ。
クッキーの数は2個。
1×3は一つの箱の中にクッキーがみっつ。
クッキーの数は3個。
以下4個、5個…
難しいのは箱が0、無い時。
あなたが手に持っているクッキーは食べてしまう。お腹に入ったクッキーは食べて無くなって、クッキーはもう存在しない。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください