現実を突きつけられると苦しくなる。
でも、現実と向き合わずに生きることはできないから死にたくなって、好きなように過ごして回復してきたら、生きたくなる。
また現実を突きつけられて、死にたくなる。
私はこれをずっと繰り返してただけだったんだ。
結局逃げたいだけだったんだ。
やっと気づいた。
私、バカだね。
死にたいって思っていれば現実を遠ざけられるから、落ち込んだままでいたかったんだ。
もうすぐ義務教育が終わって、これからは自分で道を作っていかなきゃいけないから、怖かったんだ。
だから皆、私が嫌いになったのか。
こんな弱くてすぐ逃げる人間なんて、嫌われて当然だよね。
その上勉強も運動もできなくて、絵も下手で、根性も意思もなくて、喋りにくくて、性格も悪かったら、誰も関わりたくないよね。
やっぱり私なんて、死んだ方がいいんだ。
私のためにも、皆のためにも。
大人になってから皆に恩返しできるとも思えない。
こんな人間を雇ってくれる会社なんて無いよ。
あったとしても私耐えれるかな(笑)
あぁ、なんで生まれてきちゃったんだ。
さっさと死ねばいいのに。
こんな小瓶ばかりでごめんなさい。
お返事のお礼もあまりできてなくてごめんなさい。
心の中ですっごく感謝してます。
近日中にお礼できるように頑張ります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
死にたがりの自虐少女さんへ
お返事ありがとうございます。
そう言って貰えて嬉しいです。
いつもあなたのお返事に元気づけられています。
ありがとうございます。
今少し自分を誇りに思えました。
褒められるところを見つけてくれてありがとうございます。
カガリさんへ
お返事ありがとうございます。
やっぱりまだ、諦めきれない部分があります。
怖いのもあるけど、死ねないのは、それが一番の原因なんじゃないかなって思ってます。
確かに、後悔した出来事が1番心に残ってます……。
もう少し生きます。
教えてくれてありがとうございます。
お返事失礼します。
きっとすごくお辛い心境なのだと思います。
だからこそ、言わせてください。
「お疲れ様でした。
よく、今まで頑張ってきましたね。」
毎日心をすり減らしながら、血反吐を吐くように生きていく。
その辛さは、やはり堪えがたいものだと思います。
そういう時に、「死にたい」と思うのは当たり前ですし、その感情を否定することはできません。
それでも、まだ完全に生きることを諦められていないのなら、生きてください。
弱音を吐いたっていい、泣き叫んだっていい。
生きることに対して完璧に吹っ切れる時までは、どうか生きていてください。
もし諦めきって準備もできたなら、あなた自身含め、もう誰もあなたの終わりを責めることはできません。
そうなって初めて、終止符を打ってください。
中途半端なままでは、絶対に後悔します。
あなたと似た悩みを持った、少しだけ人生の先輩の僕からアドバイスです。
……他のどんな感情よりも、後悔が一番じくじく痛みますよ。
あなたの生涯が、少しでも優しくなりますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください