いつからだろうか 自分、僕自身を消したいと思い始めたのは
僕はいつの間にか
“要らない”
“邪魔”
“消えてしまえ”
“死んでしまえ”
なんて自分を否定する言葉ばかりが頭の中をぐるぐる
いつも親の顔色を伺い 友人の顔色を伺い 周りみんなの顔を見る。
何故そこまで人ばかりを見て追いかけてしまうのだろうか。
また見て気づいて 僕自身と比較して 劣等感に浸るのだろうか。
そして
“僕は不要だ”
と 考えに至る。
死ぬのは怖いし痛いだろうからしたくない。
眠っている間にそっと息を引き取れたら、
けれど死んだ後に親とかに迷惑掛けたくない、
だから 死ぬ前に僕という存在自体が、
初めからなかった 存在になればいいのにな、
ドラえもんのどくさいスイッチで消して貰えたらな、
何故僕は母の腹に宿り この世に産み落とされ
今此処に生きているのだろうか
世の中のまだ生きたいのに、って人に
僕の命をあげれたらどれだけいいことなんだろうか
これは僕のエゴなのだろうか
程よく首を絞めると気持ちがいい
耳や口腔にピアスを開けると気持ちがいい
自分の血液を見るとゾクゾクするけど
まだ生きてるんだ、って思う
故意的には傷付けたくないから
ニードルでブスブス。
どうやったら消えれるのかな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
わかるよー!ピアスだらけ傷だらけ薬漬けのお姉さんもそんな感じだ!ただね、生まれてきたら結局無かったことにはできない、
だから人のことは一回置いて、自分を少しだけ優先してあげようよ
私も人のこと気になって気になってもうそれは自分の感情すら犠牲にしちゃうんだけどさ
一緒にこのゴミみたいな世界を生きていこうね
ななしさん
私もそう思うことがあるし、いつも思ってるような気もする。だけれど、それで死ぬことこそが一番ひどいんじゃないかな。ごめんね、きびしいことを言ってしまって、でも周りに素敵な人はたくさんいるはず。人との出会いを探してください。私に言えるのはこれだけ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください