伝える。そういう時期が来ている。何をどの
ようにかはよく分からない。ただ強く気付きを
促されているような、早くこちらへ来ないと、
危ないよと。そのためには一人の力では全然
足りない。恐怖、ブロック。できれば避けたい。
自分では克服できたと思っていたが、昨日久し
ぶりにそれが立ち上がった。伝えようとして、
伝わらなかった時に否定されたような気がする。
視野がとても狭い。その場では伝わらなくても
残るもの、後で実を結ぶ気付き、これが大事。
その拒絶される恐怖を避けるために、一人で
完結させようとする。表面的な言葉で簡単に
火が付いて、深い気付きが有耶無耶になる。
それが悔しい。まずは自分が表面のボヤで
あたふたせず、どっしりと構えることかも
しれない。父と母と子。これは一人の中にも
ある。大海原のように全てを包み込む父性。
神聖で何者にも仕えない気高さを持つ母性。
父母に見守られ自由に遊び回る子供らしさ。
地球に住む自分と、それより遥かに広い宇宙の
一部である自分。子は父母に見守られ、さらに
宇宙からの慈悲の眼差しに見守られている。
それらの視点は全て自分である。表面のボヤが
それほど大事だろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
なんかキモイポエムみたいと思ったけど、読んでたら涙が止まらなくなった。
すごく共感できる。
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