散々悪口、嫌味、存在否定されて産まなきゃ良かったじゃんと言ったら
あんたみたいなやつが生まれると思ってなかったんだもんと言われました。
存在否定されることを長々と並べられ私が俯いてるとケラケラ笑いながらこいつホントは寂しいんだよ、ホントはもっと家族に構って欲しいんだよ、可哀想に哀れだね。と言われました
なんで私は生きてるんだろう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
一般的に見て、間違いなく酷い親です。
そして憎しみと同時に、そんな親でも愛されたいとどこかで期待するものだと思います。
これから自分を信じること、愛することが難しい時期が続くかもしれません。
恐らく、愛しているとしか言いようのない相手にいずれ出逢うかと思います。
その時に、信じる、愛するということを学ぶ日が訪れると思います。
信じられないことはとても辛いですが、信じるということも同じくらい辛いです。
でもその先の世界が必ずあるので、その日まで生きてください。無心に打ち込めるような、心の支えを見つけてみてください。
あなたは愛されるべき存在です。
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