私は一応出勤していたので、続ける気持ちがあるのだと思われていました。どこかに書いていますが、何があったかわからない、私が顔を見ていない人が、無断欠勤していて、その人は退職でしょう。このままずっと、連絡つかずに宙ぶらりんになるのかも?
そういうやめ方もあるのは知っていました。でも、ロッカーの件などあって、私が続けるつもりがあると思わないだろう、最初の話で、3月末で一度双方の今後の意思確認する、ってなっていました。
私は、最近のバイトやそこの店をわかっていません。
パート、バイトでも、そうするんだと思っていました。
最初は自分でもいつまで持つのか、わからずにいて、店に出るたび、こんな店にいたくない気持ちが募って、やめたいと言うタイミングを必死で探していました。店長がほとんどいなかった、というのが…。
地域密着型のスーパーで、かなり前のネットの書き込みで、スーパーで強いのは、古くからいるおばちゃん、店長は全然制御できない、そんな話がありました。買い物客の多くが、そのおばちゃんの知り合いで、客を失いたくない店長は、好き勝手されても、何も言わない。
その時は、田舎の古い小さなスーパーだと、そうなりそうだなって思ったんですけど。
まさに私の入ったお店が、そういうところで、店長にしか話せないことになっていても、レジ主任、巡回の社員、この2人でやっていました。
店長は逃げ回っている感じで。
そういうところだから、「お店に行くことを考えるだけで吐き気がします」
「なんでしたら、診断書書いてもらいましょうか」
「診断書を取るまでするのでしたら、労災申請します」
半分本気です。本当に吐き気するほど、嫌になっていましたし、労災申請する権利が私にはあるので。
なんでもかんでも、「言い訳ですね」と言われた悔しさだってあります。
営業が苦痛だ苦痛だって言っても、このスーパーでの苦痛は段違いでした。
労災にするためには、何があって、吐き気がして、行けないほどになったか、全部出す必要があります。言い訳と言われる、すべてのことを。
結局は無難に退職できました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください