趣味はうまくなきゃ、うまくなりたいと思う気持ちがなきゃだめ?人に見せるものじゃないし楽しけりゃそれで良いとはと思うのだけど、ある言葉で最近わからなくなった。
スポーツ、楽器色々長年やった。多芸は無芸という言葉通り何も極められるどころか後から始めた人に追い越されるなんてよくある。
習い事で一緒の人に「あの人長くやってるのにね」「あれだけやってまだあのレベルなの」「私は1年もかからなかったのに」と笑われ。
特に慣れのところが大きいものは時間かかって身につく人もいるし、手合わせでは体が柔らかい人とか身長が高いとか有利な人を相手にしなきゃならない。
それでも折れずに頑張ってきたんだけど、通うたびに悪口言われるから上を目指す人たちからは私の存在は不快なんだろうか。
一流になれなくても習い事やスポーツって奥が深くて楽しいのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「あれだけやってまだあのレベルなの」
「私は1年もかからなかったのに」
これは、相手と比較することでしか自分を計れないタイプの言動だと思う。
そこまで不快に思っていないと思うよ。たぶん、自身を誇る気持ちの方が大きいと思う。
このタイプも悪くないけど、豊かさに欠けると思うんだ。
コーチング力や、相手を思う気持ちも少なそうだし。どうせ、プロレベルじゃないのにね。
「一流になれなくても習い事やスポーツって奥が深くて楽しい」よね。
誰かからお金をいただいてやっているプロじゃないもの。自由にのびのびとマイペースでやっていいし、それが楽しいと思います。
ななしさん
うまくなきゃ、うまくなりたいという気持ちが無きゃ駄目かどうかは私にはわかりません。
でも、誰かを嘲るような気持ちで趣味をするのは間違いなく駄目だと思います。これだけは確かです。
ななしさん
不快なわけではないと思う、
そもそも
悪口って思ってないかもしれない。
品のない人っているからさ。
下手っぴで統一してんのさ!
って堂々と通ったらいいよ😊
五航戦
個人的に、趣味はそんな窮屈な気持ちでやるもんじゃないと思うよ。
例え下手でも、好きだって気持ちがあればそれで良いと思います。
好きなものに詳しくある必要なんて無いし、好きなものに対して特別な技術なんていらないと思います。ただ好きだという気持ちさえあればそれで良いと、自分は思います。
ななしさん
自分が楽しければそれでよし
yuki.
なんのスポーツかによりますが、チームプレイを必要とするならある程度の上手さは求められるでしょうね。
個人競技だったり、ストレス解消だったり健康のためにやってるものなら周りがなんと言おうと好きにしたらいいと思います。
私はプールで泳ぎますが健康のためにやってるだけで、泳ぐ早さとかフォームとかどうでもいいって思ってますから。
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