趣味はうまくなきゃ、うまくなりたいと思う気持ちがなきゃだめ?人に見せるものじゃないし楽しけりゃそれで良いとはと思うのだけど、ある言葉で最近わからなくなった。
スポーツ、楽器色々長年やった。多芸は無芸という言葉通り何も極められるどころか後から始めた人に追い越されるなんてよくある。
習い事で一緒の人に「あの人長くやってるのにね」「あれだけやってまだあのレベルなの」「私は1年もかからなかったのに」と笑われ。
特に慣れのところが大きいものは時間かかって身につく人もいるし、手合わせでは体が柔らかい人とか身長が高いとか有利な人を相手にしなきゃならない。
それでも折れずに頑張ってきたんだけど、通うたびに悪口言われるから上を目指す人たちからは私の存在は不快なんだろうか。
一流になれなくても習い事やスポーツって奥が深くて楽しいのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください