母が亡くなってから3ヶ月。
あっという間だった。
思ったより普通に生きてる。
いや、生きてるように見せてるだけかもしれない。
仕事に没頭して、何連勤してるかな。
不思議と疲れはない。
休みの日に予定がないほうが辛い。
立ち止まると、両親のことを考えてしまうから。
止まらないで走り続けよう。
寂しさや孤独に追いつかれないように。
でも、ふと振り返ると、にぎやかだった家の中や、会話の絶えなかった日々を思い出してしまう。
忘れるわけない。
だけど思い出すたび、仕事も何も手につかなくなる。
涙が出てくる。
無条件に私を愛してくれた両親が、もういない。
その孤独に、押しつぶされそうになる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
お家でのご家族とのにぎやかだった日々、日常的な会話ややり取り、目に浮かびます。そして、静けさの中に残されたあなたの情景も思い浮かびます。まだ3ヶ月、それとももう3ヶ月なのですかね…。今はあなたの心のままに。
でも眠くなったら、いつだって全力で頑張っている体をどうか休めて。お腹がすいたら心がほっとするものを口に含んでくださいね。
あなたの想いを受け取った者の1人より。
ななしさん
まさに…同じ境遇です。
ただ…私は、現在はお仕事はしてません。
なので…1日中、母の写真に語りかける日々を少して、います。
早く母の元に旅立ちたいです。
毎日毎日…そんな事ばかり考えています。
ななしさん
想像するだけで私も辛くて胸がくるしいです
何も誰もその苦しみを埋められないと思うから。
毎日目の前ことを惰性ですすめていけば答えはでるんでしょうか、答えが出る前にどうにかなってしまいそうですね、、、
ひとつお伝えできるとすれば、私も似たような感じで息してます
私もいます、ひとりじゃないです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです