人生行き詰まったら最悪死ねばいいと思ってる民なんですが、こういう話をすると大抵、深刻そうな顔をされて医者に連れて行かれます。
そういう奴ほど、“死”というのは自分から程遠いものと思っている感じで、全員もれなくいつか死ぬのに、先にそのイベント消化させる行為はなぜかやばいことみたいに扱われる。
私としては、夏休みの宿題早く終わらせてあとは遊びたいっていうのに近いと思っていて、死を先送りにしている人たちは、嫌なことを先延ばしにしているようなもんじゃね?って思うのです。
けど、そういう奴らほど、嫌なことを先延ばしている人を見ると説教かましてきていてお笑いなんですが、あいつら一体どんな顔して最後終えようとしているんですかね。
自分には苦痛も恐怖も死ぬ間際に訪れないと思ってんすかね?
もちろん、理不尽に殺害されるとか、不慮の事故で死ぬってのは嫌だけど、自分で幕を引くってのは別に良くね?
仕事中に事故で死ぬとか、修学旅行中に船が転覆して死ぬとかの方がよっぽど嫌だけど?
自己責任でやってるものは別ですよ?
登山とかサーフィンとかバンジージャンプとか。
けど、人にやらされていること、いわゆる、義務の中で死ぬのはやるせない。
で、今後、そうならないとも言い切れないから、自分で死ねる時に死ぬ。
この考え、普通じゃありませんか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください