いっつもはしゃぎ倒してる私が自殺志願者だなんて思ってないんだろうね。相談できたらしてるよね。できるならこの世に不満を持つ人なんていないよね。今のところ相談してよかったためしがない。傷跡みられて言われたのは、「協力するから一緒に直そう」だった。でも、少し経った今では「あんたは病気だよ病気。」「無意識?犯罪者の良く言うやつじゃん。だからあんたは犯罪者だ。」って。綺麗ごとって言われるものって実際は単なる汚物だったりするのかな。せっかく信じてたのに、すぐ否定的になって追い込み始めるんだね。
いつも返信機能がない掲示板使ってたけど、これが相談できるラストチャンスなんじゃないかって思いで小瓶を流してみた。
もうそろそろあきらめ時な気がしてる。まだ人生長そうなのに、明日の希望さえも見えない。家にいるのに、家に帰りたいって思ってる。心の休まる場所が家なら、私にはそんな場所はないのかな。そろそろ堕ちそうで怖い気がする。少しずついろんなことがわからなくなってきてる気がする。
自分を認識して制御できるうちに家を見つけたい。居場所を見つけたい。信用できる何かが欲しい。罪を償いたい。一般人になりたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
にゅん、こんにちは。
会いに来ました。わたあめです。
このときのにゅんが、がんばって手を伸ばしてくれて、わたあめはとてもとてもうれしかったんだよね。。泣
「普通の優しい人間」
⋯⋯そうですよね。。
わたあめはどうかしてましたね。
わたあめだって「普通の人間」でした。
わたあめはもうちょっとがんばって
「普通の優しい人間」を目指そうかな〜って
思います😊
にゅんが「すてき」だって言ってくれたように
素敵な人になれるように
自分をあっためて、にゅんをあっためて
ちょっとずつね。。!
笑えて、
幸せだと思える。
そんな時が来るといいなぁ
ほんとにね〜
ほんとうに、そう思う
わたあめは、
にゅんのおかげで、わたあめでいられます
ありがとうね。
またね!
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
さかのぼってきてくれてありがとう。
ここまで寄り添ってくれて、
ほんとうに感謝でいっぱいです。
にゅんの小瓶が、
わたあめのところに届いてくれて、
本当に良かったです。
この時のにゅんが、
ここを見つけてくれて、
諦めないでくれてよかったです。
ここにいるたくさんの「普通の優しい人間」たちが、
笑えて、
幸せだと思える。
そんな時が来るといいなぁといつも感じます。
こちらこそ、もっとお話ししたいです。
では、また。
ななしさん
にゅん、こんにちは。わたあめです。
これが一番はじめの小瓶なんだね。
はじめまして。
にゅんは、たくさん傷ついてきたんだね。
足掻いてきたんだね。
たすけてもらえると思ったのに、という経験
⋯⋯痛かったね。
「そろそろあきらめ時な気がしてる」
そう思いながらも
小瓶を出してくれたんだね
ありがとう
おかげでわたあめは、
にゅんの小瓶と出会えました。
これって、すごいことなのですよ。
にゅんがにゅんを最後まで諦めてないから、
こうやって手を伸ばせる、ちからがある。
また駄目かもしれなくても、
このとき、こうして
サインを出してくれたから、、、
にゅん、
これからもよろしくね。
「綺麗ごとって言われるものって実際は単なる汚物だったりするのかな」
わたあめは、これ、
そういう側面はあると思っています。
(わたあめも、にゅんが頼ったその人のように、きれい事を現実にしようとして、手に負えなくなって、破綻したり放棄したりしてしまったことがあります。)
わたあめが使うきれい事も、わたあめのどろどろから産まれてるものが多いです。
ただね、きれい事は、「理想」で実現不可能で、「無責任」でも、多少ならば、寄せられることがあるかもしれない。すべてはむりでも。
⋯⋯できることは、あるかもしれない。
深いところにいるにゅんには、
わたあめの言葉がどこまで届くかわからないけれど、
「罪を償いたい。一般人になりたい。」
そう言っている、「何の罪もない、普通の人間」のにゅんが、また笑えるようになってほしい。
わたあめは、にゅんをひとりにしたくないし、
これからも、
言葉を交わしたいと思っています。
またね。
姫羅
私の心がまだ真っ白な頃に親が同じこと言ってたなぁ
なんなら「絶対自殺なんかしちゃだめだよ」って言われた
そんときは「当たり前じゃん」ってニコニコ笑顔で返せたけど、今全く同じことを聞かれたら、きっと「うん!」って
得意の作り笑いで回避するんだろうな
あなたのことを全部理解できてるわけじゃないけど、少なくともこの小瓶に関しては、私も同じこと思ってる。
一緒だよ!普通の人になれないのって苦しいよね
あなただけじゃないよ、いっぱいいるよ、ここにもいるよ
まだお互い生きてたら、またね!
名前のない小瓶
俺もそうだなぁ
8歳のときにテレビで亡くなった人の遺書とかの話してたんだよね。んでかあさんが『とりつかれてたのかもしれないねぇ』とか言っててさ
その日の夜に、言ってみたんだよ『死にたい』って
そしたら『そんなこと言うんじゃない!まだ楽しいこといくらでもある!』って怒られてさ笑
いや否定してくんなよ○ね!って思たわ
一般人になりたいよねでもなれなくて期待して絶望してまた期待してバカだよね笑
もう嫌なのになぁ
俺はとっくに堕ちてる
だからもう諦めたんだ!
そしたら楽になれたから!
家は苦しいから、いつも一人でゆっくり学校から帰ってる!その方が帰る時間遅かなるしね!
なに言ってるかわかんなくてごめんね
自分を制御できる人はなかなかいないと思うよ
だから自分を攻めすぎないで、、、
またいつか会おうね!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください