1回目の産婦人科手術をし、まさかの
腫瘍が取り切れない、子宮ごととることの話になり、家族に金銭的負担、2回分の手術費用を出してもらうのが辛く、
辞める決意をした。癌になるか、ならないかは全く分からない。でも出してやった、工面した事を言われたくない。
命より自分の心を守った。鬱を治療中だから、余計に家族の冷たさ、考えが分かり、じゃあ望み通りなってなろうと。
一回の手術費用だけでも、返せないんだから、違う事で返せば良い、なぜ、
そんな事言うのか意味がわからない。
寄り添う、助けようとするのではなく
責める。追い込む。うつの状態が悪くなっても。私はだったら、生活保護うけて
一人で生活するよって言った。
それは反対する。世間体と他の家族に知られたくないから、責められたくないから。でも癌になったら、役所に相談する。治療費出して貰えないだろうし。
緩和センターにも行けるかどうかも
分からない。ならないとは決まって無いが、可能性があるのも確か。
年齢的に別に長生きしたいとか無いけど、ある程度の年齢迄は健康に生きたい
それが叶わないなら、自分の好きな様に選択して、残りの人生過ごす。そして
家族には後悔して生きて行ってほしい。
自分らの選択させた結果がこうなってしまったと。人生狂わした、終わらしたと。家族中が良い人には分からないだろうけど、事実この様な事が起きる。
苦しいし、友達も理解はするが、納得はしない。でも家族がそうだと知ってる人には理解される。結果全て金だし、
自分のマイナスになる事はしない。
そのくせ金がある時は優しく、使いたいもんに使い、結果全て使い切られた。
生活費も含まれてるけど、明らかに使い方がおかしかったから。
そんな家族普通じゃ無い。おかしいと
私は思う。お金が残っていれば、
手術受けたかもしれない。でも今は
受ける気はない。2度とはやく死ねと言われたくないから。自分を守れるのは自分だけだから。もし私みたいに辛い思いしとる人が居たら、ぜひ自分を1番に大事にしてほしい。例え一人きりでも。後悔する選択はしない事だ。私はそうして生きていく
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください