英語についてわかる方に質問です!
be動詞ってあるじゃないですか。
アレの使う文がどんなのかわからないです。
I am Kuroto.
この文はbe動詞が入っていて、
I like orange.
この文は使わない。
この違いってなんですか??
こーゆー文はbe動詞が必要で、こんな文はbe動詞はいらないっていうの教えて欲しいです!
よろしくお願いします。
お返事をください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
簡単にいうと、
be動詞は、二つの物事が同じ意味を持っているっていうことを表す言葉。(🟰みたいな)
例えば、I am Kurotoは I=Kuroto
みたいな感じ
I like oranges は、私がオレンジを好きっていう意味であって、私がオレンジであるっていう意味ではないから、Be動詞は使わない。
とりあえずBe動詞は🟰ってことだけ覚えておけばいいと思うよ!
Youtubeの、「ごく普通の外国人・がっちゃん」っていう人の動画もすごいわかりやすいから見てみて!!
夢乃アリス
アメリカ生まれ育ちのアリスです!
まあとりあえずbe動詞っていうのはam, is, are, was, wereが入っときゃbe動詞ってことだと思います。
正直動詞とかよくわからないんですが(アメリカ人はまじの勘)多分そういう感じだと思います。
主語の状態や存在を表すらしいです。
I like orangesはlikeだからないですよね。
逆にI am a person who likes oranges(私はオレンジが好きな人間です)はam入ってるのでbe動詞だと思います。
要するに主語を説明したり(He is an athlete)主語が〇〇をしている(I am playing with my dog)とかに使いますね。
自分でも書いててよくわかんなくなってきたんですがお役に立てたらうれしいです。
孤絵
お返事失礼します。
とりあえず、be動詞を説明させていただきます。
be動詞は「am」「is」「are」と過去形で使われる「was」「were」の5つです。
主さんの例文を使わせていただきます。
(翻訳の「です、ます」は省略させていただきますね。)
まず、I am Kuroto.を翻訳すると「私はクロト」
I like orange.を翻訳すると「私はオレンジが好き」となります。
be動詞はイコールだと思えばいいです。
I like orange.をbe動詞に変えるとI am orange.になり、「私はオレンジ」という意味不明な文になってしまいます。
そしてlikeをつけたままbe動詞を使うと、
I am like orange.となり、そもそもの文自体がおかしくなってしまいます。
そして、be動詞は、I(一人称)you(二人称)、she、he(三人称)により「am」「is」「are」のどれを使うかも違ってきます。
I(一人称)は「am」
you(二人称)は「are」
she、he(三人称)は「is」となります。
私が教えられるのはこのくらいですかね、私も学生でバカなので過去形になると私もややこくしくなってしまうので教えることは難しいです、すみません💦
YouTubeなどにも解説があったりするのでわからなくなったら検索してみるのもおすすめです!!
英語、難しいですよねw
私も上の解説はYouTube見て理解したのでw
主さんがこの説明で理解出来るかは分かりませんが、少しでも力になれたらうれしいです!
勉強頑張ってください!!応援しています!
Σ√ (元:Ray)
どうもどうも、英語大好きな高校生です〜!
be動詞ですか...
まず、単語には
・名詞
・形容詞
・副詞
・接続詞
・疑問詞
・動詞
などがあります。
まず、
主語(S) 動詞(V) [目的語や形容詞など]
という形なんですよね、今回の誰々がなになにした、という分の場合。
で、be動詞もlikeも動詞です。
ということは、
I am like 〜.
とすると、動詞が2つ並んじゃうんですよね。
これって文法的にアウトなんですよ。
2つ並んではならないというルールなんですよね。
で、もう一つ解説すると、be動詞を使うときは、
主語 be A.
ならば、必ず
主語=A
という関係性が成り立ちます。
こんな感じで納得してくれればいいかなと。
ななしさん
上のI am Kuroto.の中でbe動詞は、amです。それ以外に、are,isなあどもあります。これらの多くは、その前と後ろを=で結んでいます。上の分だと私=クロトなので大丈夫です。一方でI like orange.のほうは、likeが一般動詞です。基本的に英文は、一つに文に対して、動詞は一つという決まりがあります。そのため、一般動詞とbe動詞が一緒になることはあまりありません。I like orange.は、私は、オレンジが好きです。となります。しかし、このlikeがamだとしたら、私はオレンジですになり、私とオレンジが同じものになってしまうので、使いません。
要は、動詞の前と後ろが=で結ばれるかどうかで使うかどうかを判断します。
=で結ばれる場合・・・be動詞
=で結ばれない場合・・・一般動詞
と考えておけば、大丈夫です。
中学2,3年生ぐらいになると、関係代名詞というものを習いますが、それは動詞が二つ入っている場合です。
まぁ高校生くらいだと難しい内容もやりますが、その時になったら、詳しく先生が説明してくれると思います。
ななしさん
こんにちは、初めまして。
自分のなんとなくの説明でよければ。
be動詞も名前の通りhaveやlikeと同じ動詞であって、様子を表しており、意味があります。
be(is、areなど)は存在を表している、といういみかなと個人的には思います。
○○はこんな存在です。
○○はここにあります。(存在してます)
みたいな感じに。
だからbe動詞がいる、いらないというのは少し違っていて、意味に応じて動詞を選んでいる、
走っていることを表すのに、歩くという動詞はいらない、とは言いませんよね
だから、強いて言うなら名詞を表したいときにこの動詞がふさわしいのかなと思います。
超絶適当な説明で申し訳ありません。
何かの役に立てば幸いです。
ななしさん
be動詞って少し難しいですよね。
不慣れながらもお返事を書かせていただきます!
be動詞を使う文というのは、【存在や説明を表す文】のことです。
「〜である」「〜にいる」など。
また、後者の例に使われている一般動詞(be動詞以外の動詞)を使う文というのは、【動作や状態を表す文】のことです。
be動詞や一般動詞がまず何を表すのかなども書いていきます。
まず、be動詞を使う文から詳しく説明してみます。
be動詞の基本的な役割は、主語と主語についての説明を結びつけることです。主語とは、いわゆる人や物の名詞のことになります。
主語の例) 『私』 『父』 『野球』 『りんご』など。
あらゆる名詞が主語となります。
説明の例) 『やさしい』 『教師』 『ここに』 『13歳』 『おいしい』など。
これらの例を主語に対する情報として提供できちゃうんです。
「I am Kroto.」の例文では、『私』は『クロト』です。と主語と情報の間を繋いでくれています。
他の例文を挙げると、
「このりんごは美味しいです。」
→「This apple is delicious.」
「あなたはやさしいですね。」
→「You are kind.」
「is」や「are」の部分がbe動詞になっていますね。
こういった主語に何かの情報をあわせた文の場合はbe動詞を使います。
be動詞は5通りしかありません。
現在系の「am」「are」「is」、過去形「was」「were」がbe動詞です。
(主語によって何のbe動詞を扱うのかが変わるので分からないという場合は調べてみるか、またサイト内で聞いてみてください!)
次に、一般動詞を扱う文のことです。クロトさんが挙げられた後者の例のことですね。
一般動詞はbe動詞以外の全ての動詞のことを表しますが、一般動詞の中にも二種類あります。
①動作動詞
②状態動詞
動作動詞は具体的なアクションのことです。
「run (走る)」「jump (飛ぶ)」などの動作が挙げられます。
一方で状態動詞は「〜している」という継続するものを示しています。
「know (知っている)」や「have(持っている)」などの動詞です。
・継続的な状態(例 have)
・知覚的な状態(例 hear)
・愛情や心理状態(例 like)
上記は全て状態動詞(一般動詞)になります。
一般動詞の例文として
・I like apples (私はりんごが好きだ)
・I run every day (私は毎日走ります)
・You sing (あなたは歌う)
などがあります。
◯まとめ
一番最初にも書きましたが、まとめると
be動詞を使う文は基本的に【主語の存在や説明を表す文】
一般動詞を使う文は基本的に【主語の動作や状態を表す文】
という風になります。
参考(https://www.morijuku.com/column/14/)
少しでもお力添えになれると嬉しいです☘️
ななしさん
I’m の方はbe動詞で、
like の方は動詞ってことかな?
be動詞は 日本語の「は」「に」「が」「の」とかじゃないから、要らないってこと。
I’m Koto
私はコトです。
amがbe 動詞
I’m from japan
私は日本出身です。
amがbe動詞 fromは前置詞
前置詞はatとか、toとか、onとか、
I’m a boy
私は男の子です。
amがbe動詞
aは冠詞
冠詞はTheとか、anとか、
this is Apple
これはリンゴです。
isがbe動詞
He is Koto
彼はコトです。
isがbe動詞
What is this ?
これは何ですか?
isがbe 動詞
You are very kind
貴方はとても優しい。
Are がbe動詞
こういうのはbe動詞いる
私=𓏸𓏸的な?
I like black.
私は黒が好きです。
likeが動詞
I play tennis.
私はテニスをします。
playが動詞
You can do it!
あなたなら出来ます!
Do が動詞?かな?
Can は助動詞
I have a guitar
私はギターを持っています
Have が動詞
分かったかな?
ネットで調べたりしても、出てくると思うから調べてみてね。
ななしさん
be動詞は存在を表す動詞
am、is、are、was、wereのみ
I am Kuroto の文だと
amがbe動詞
be動詞を間に挟んだ(I)と(Kuroto)はイコールの関係
一般動詞はbe動詞以外のすべて
I like orange の文だと
likeが一般動詞
likeを間に挟んだ(I)と(orange)はイコールではない
ななしさん
英語の文章は動詞がないと成立しません。なので、動詞がある時はそのまま。逆に"私は学生です。"のような動詞がない文章にはbe動詞をつけて無理やり動詞を入れ込んでます。
れいにゃむ
be動詞は、
is、am、are
の3つです。
そのため違いは、be動詞であるamが入っているか、一般動詞であるlikeが入っているかです。使い分けは、なんとなくです。文を覚えていけば自然に覚えられます。私もまだ覚え途中なので…一緒に頑張りましょう!!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください