前に流した小瓶にも通じる話になりますが、
時々、係長に相談をしていますが、そのときに他の担当の人は実績報告書を各施設に依頼して取りまとめているけど進んでますか?
と質問されました。
私は、私の担当のところは実績報告がいらないと思っていたのでしてないと答えました。
前担当者とのやりとり中にそう思い込んだみたいです。
係長から再度確認してみて、必要なら同じ係の人に手伝ってもらいましょう。私から係員に話しておきます。と指導を受けました。
係長とのやりとり後に前担当者に聞くと6月のはじめに去年は依頼をして、7月に取りまとめていたことが発覚しました。
別の部署に異動した前任者はワードに簡単に書いたものを渡してくれてました。
詳しい話はなかったです。
私は係の人に教えてもらった仕事で手一杯でワードを見返すことを怠りました。
私も悪い。けど、涙が出るほどパニックになりながらしていた仕事にプラスして、する必要があった仕事があったなんて…。
どうして教えてくれなかったんだと他人を責める気持ちが沸きました。
でも、手伝ってもらうことになるので、時間をとらせるのが申し訳ない気持ちもあります。
ですが、去年の残されたデータのありかを聞いて確認したけど、報告書の元データを見てもよくわからず(訂正する必要があるらしい。)甘えるしかない。
頭の中はさらにモヤモヤで、心は痛い。
逃げたい気持ちもあるけど、そうしたくない。
職場の人たちは良い人だから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
申し訳ない気持が先に立ってしまうことよくわかります。甘えることも苦手なのですね。
どうして教えてくれなかったんだと他人を責める気持ちが沸くことも普通だと思いますよ。
見返すことを怠ったとしても経験したことがないならわからないし。
わからないことはできませんから。
私も同じようなことがあり、自分を責めて苦しめてしまった時期がありました。
それから得たことは、人と関わるうえで多少の図々しさは必要ということ。
いい人たちにはいい人と思われたくなりますが、相手や、周りが勝手に思い描く理想のあなたのような振る舞いができなくても良いのではないでしょうか。
あなたはあなたで良いとおもいます。
なれるまでのこれからも何かしらあるかもしれませんが、教えてくれる人に感謝を表して進んでいけば乗り越えていけるのではないかと思います。
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