幼稚園の頃から消えたかった。ずっとこの気持ちと生きてきた。
みんなそうやって生きていると思っていた。本を読んだり勉強したりするのは、この気持ちにどうやって折り合いをつけて生きるか考えるためだと思っていた。
消えたい理由なんぞ特に大したものではない。でも死にたい、消えたい、空気に溶けてなくなってしまいたい。
もう目覚めなければいいのに。毎日そう思いながら寝る。
死ぬほどつらい目にあっているわけでもなく、ただただ消えたい、それだけ。相談のしようもなく、ここに流しました。ずっと抱えてきた思い、はじめて言えました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
本を読んだり勉強したりするのは、この気持ちにどうやって折り合いをつけて生きるか考えるためってこと、そうかもしれないと思った。
そもそも産まれること、存在することの理由、誰も正解を知らない。
ずっと抱えていた想いを流せて良かったですね。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください