主治医と訪問看護師とケースワーカーから、障がい者年金請求してみようと言われてるけど、どんなに辛くても申請が通らなかったりするみたいだ。
頑張って動けたら、支援の必要なしって判断になるみたいな。
私は自殺しようとした時も、全く働かない頭で親の食事を作ってた。
真っ黒に焦げた餃子が今でも目に浮かぶ。
それでもなんとかごまかせた。
支給は難しいだろう。
先生も、最近判定が厳しくなったから、無理かもしれないけどって言ってたし。
六万円ぐらいだっけ?
支給されている人は、日常生活がままならない人たちばかりなんだろうなぁ。
私は経済的に苦しいから、駄目もとでも申請してみようという感じ。
でも、そのために辛い過去をいくつもいくつも振り返って思い出さなくちゃいけないみたい。
それはすごく辛い作業だから、担当医も無理しないでいいと仰っていた。
六万円と、過去を思い出す危険。
たとえ半分の三万でも、ありがたく貰いたいなぁ。
でも、思い出したくない。辛い。
救済のための申請が危険ってどういうことだ…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ハルイチさんへ。
詳しく丁寧なお返事ありがとうございます。
ちょうど今、ケースワーカーさんが初診日の確認など、イロイロとサポートしてくださっています。
私が初診で見てもらった病院は、本人が来院しないと初診日や、カルテの有無すらも答えられないらしく、私が行くことになりました。
なので、まさに最近初診時付近の記憶がワァーっと頭に流れてきたりしてパニクってます。
でも、ハルイチさんが詳しく教えてくださったので、これからどういうことをするのか想像ができて、少し安心できました。
大変だけど、頑張って申請してみようと思います。
本当に親切で丁寧なお返事、ありがとうございました。
その気持ちにも、救われました。
ありがとうございます。
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